2026年2月の運用成績を報告します。
ア.個別株投資部門
月 次:+8.6%
年 次:+13.5%
イ.インデックス投資部門
月 次:+2.4%
年 次:+4.4%
ウ.総合成績
月 次:+7.2%
年 次:+11.4%
エ.TOPIX
月 次:+10.4%
年 次:+15.5%
2.概 況
2月は個別株部門及びインデックス投資部門の両方とも堅調に推移しました。
個別株部門では、月前半に主力の韓国造船海洋が大きく下落しましたが、後半にかけて盛り返しました。
また、ユニチカを決算発表直後に購入し2倍超となったところで売却できたため、資産を増やすことができました。
インデックス投資部門は、米国株やゴールドが軟調でしたが、日本株や新興国株が堅調で、トータルでは月次はプラス運用となりました。
3.売 買
【新規買い】
5202 日本板硝子
ウクライナ停戦を見据えて打診買い
【新規買い&完全売却】
3103 ユニチカ
好決算により割安であることが判明し購入、暴騰したため売却
【一部売却】
4046 大阪ソーダ
平河ヒューテックの購入資金に充当するため売却
【完全売却】
3181 買取王国
ユニチカの購入資金に充当するため売却
9616 共立メンテナンス
ユニチカの購入資金に充当するため売却
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 6269 三井海洋開発
3位 7003 三井E&S
4位 8046 丸藤シートパイル
5位 9745 ホーチキ
6位 7191 イントラスト
7位 5821 平河ヒューテック
8位 4046 大阪ソーダ
9位 7608 エスケイジャパン
10位 TSM TSMC
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井海洋開発、三井E&Sの2銘柄です。
準主力銘柄は丸藤シートパイル、ホーチキ、イントラストの3銘柄です。
ア.個別株投資部門
月 次:+8.6%
年 次:+13.5%
イ.インデックス投資部門
月 次:+2.4%
年 次:+4.4%
ウ.総合成績
月 次:+7.2%
年 次:+11.4%
エ.TOPIX
月 次:+10.4%
年 次:+15.5%
2.概 況
2月は個別株部門及びインデックス投資部門の両方とも堅調に推移しました。
個別株部門では、月前半に主力の韓国造船海洋が大きく下落しましたが、後半にかけて盛り返しました。
また、ユニチカを決算発表直後に購入し2倍超となったところで売却できたため、資産を増やすことができました。
インデックス投資部門は、米国株やゴールドが軟調でしたが、日本株や新興国株が堅調で、トータルでは月次はプラス運用となりました。
3.売 買
【新規買い】
5202 日本板硝子
ウクライナ停戦を見据えて打診買い
【新規買い&完全売却】
3103 ユニチカ
好決算により割安であることが判明し購入、暴騰したため売却
【一部売却】
4046 大阪ソーダ
平河ヒューテックの購入資金に充当するため売却
【完全売却】
3181 買取王国
ユニチカの購入資金に充当するため売却
9616 共立メンテナンス
ユニチカの購入資金に充当するため売却
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 6269 三井海洋開発
3位 7003 三井E&S
4位 8046 丸藤シートパイル
5位 9745 ホーチキ
6位 7191 イントラスト
7位 5821 平河ヒューテック
8位 4046 大阪ソーダ
9位 7608 エスケイジャパン
10位 TSM TSMC
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井海洋開発、三井E&Sの2銘柄です。
準主力銘柄は丸藤シートパイル、ホーチキ、イントラストの3銘柄です。
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