2025年12月の運用成績を報告します。
ア.個別株投資部門
月 次:−1.4%
年 次:+55.5%
イ.インデックス投資部門
月 次:+1.9%
年 次:+18.2%
ウ.総合成績
月 次:−0.7%
年 次:+45.5%
エ.TOPIX
月 次:+0.9%
年 次:+22.4%
2.概 況
12月はインデックス投資部門は堅調でしたが、個別株部門が軟調に推移し、月次はマイナスの運用成績となりました。
個別株部門では、日本株は主力の三井海洋開発、三井E&Sが軟調であり、低調に推移しました。
韓国株及び米国株は上昇したものの、日本株のマイナスを埋めるまでには至らず、月次はマイナス運用となりました。
インデックス投資部門は、主力投資先の株式及びゴールドが堅調に推移し、月次はプラス運用となりました。
2026年の年間運用成績は+45.5%となり、目標の年率20%を上回ることができました。
年初3か月は不調、年央7か月は好調、年末2か月は軟調と、その時々で好不調の波があった1年でした。
年末にかけて下落したことは残念ではありましたが、来年の飛躍に向けた準備期間だと考えます。
2000年に投資を始めて早25年。
いろいろ浮き沈みがありましたが、今年は四半世紀を経て株式投資を始めた時の目標である億万長者を達成することができました。
これからも積極的に投資と向き合っていきたいと思います。
3.売 買
【新規買い】
MU マイクロン テクノロジー
メモリ高騰を受けて新規購入
【完全売却】
IONQ イオンキュー
マイクロンの購入資金にすべく売却
01810 小米
マイクロンの購入資金にすべく売却
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 7003 三井E&S
3位 6269 三井海洋開発
4位 4046 大阪ソーダ
5位 7191 イントラスト
6位 8046 丸藤シートパイル
7位 9745 ホーチキ
8位 NVDA エヌビディア
9位 7608 エスケイジャパン
10位 6540 船場
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井海洋開発、三井E&Sの2銘柄です。
準主力銘柄は大阪ソーダ、丸藤シートパイル、イントラストの3銘柄です。
ア.個別株投資部門
月 次:−1.4%
年 次:+55.5%
イ.インデックス投資部門
月 次:+1.9%
年 次:+18.2%
ウ.総合成績
月 次:−0.7%
年 次:+45.5%
エ.TOPIX
月 次:+0.9%
年 次:+22.4%
2.概 況
12月はインデックス投資部門は堅調でしたが、個別株部門が軟調に推移し、月次はマイナスの運用成績となりました。
個別株部門では、日本株は主力の三井海洋開発、三井E&Sが軟調であり、低調に推移しました。
韓国株及び米国株は上昇したものの、日本株のマイナスを埋めるまでには至らず、月次はマイナス運用となりました。
インデックス投資部門は、主力投資先の株式及びゴールドが堅調に推移し、月次はプラス運用となりました。
2026年の年間運用成績は+45.5%となり、目標の年率20%を上回ることができました。
年初3か月は不調、年央7か月は好調、年末2か月は軟調と、その時々で好不調の波があった1年でした。
年末にかけて下落したことは残念ではありましたが、来年の飛躍に向けた準備期間だと考えます。
2000年に投資を始めて早25年。
いろいろ浮き沈みがありましたが、今年は四半世紀を経て株式投資を始めた時の目標である億万長者を達成することができました。
これからも積極的に投資と向き合っていきたいと思います。
3.売 買
【新規買い】
MU マイクロン テクノロジー
メモリ高騰を受けて新規購入
【完全売却】
IONQ イオンキュー
マイクロンの購入資金にすべく売却
01810 小米
マイクロンの購入資金にすべく売却
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 7003 三井E&S
3位 6269 三井海洋開発
4位 4046 大阪ソーダ
5位 7191 イントラスト
6位 8046 丸藤シートパイル
7位 9745 ホーチキ
8位 NVDA エヌビディア
9位 7608 エスケイジャパン
10位 6540 船場
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井海洋開発、三井E&Sの2銘柄です。
準主力銘柄は大阪ソーダ、丸藤シートパイル、イントラストの3銘柄です。
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