2025年10月の運用成績を報告します。
ア.個別株投資部門
月 次:+14.1%
年 次:+67.9%
イ.インデックス投資部門
月 次:+4.7%
年 次:+14.0%
ウ.総合成績
月 次:+12.0%
年 次:+53.4%
エ.TOPIX
月 次:+6.2%
年 次:+19.6%
2.概 況
10月は個別株部門及びインデックス投資部門は共に堅調に推移し、月次プラスの運用成績を収めることができました。
個別株部門は、主力の泡泡瑪特が冴えない展開となりましたが、日本株、米国株、韓国株の堅調な伸びに支えられプラスの運用成績を収めることができました。
泡泡瑪特を全売却し、ポートフォリオを再構築しました。
インデックス投資部門は、淡々と毎月の積立投資を実行しました。
3.売 買
【新規買い】
2586 フルッタフルッタ
アサイーアイスが好調らしいので購入
6745 ホーチキ
決算の進捗率が良いため購入
【買い増し】
6269 三井海洋開発
割安度が高いため買い増し
7191 イントラスト
医療保証、介護保証の伸びに期待して買い増し
8046 丸藤シートパイル
決算の進捗率が良いため買い増し
【一部売却】
4259 エクサウィザーズ
AIはよく分からないため利益確定
7003 三井E&S
株価上昇により割安度が低下してきたため一部売却
【完全売却】
09992 泡泡瑪特
株価の下落が止まらないため見切り売り
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 7003 三井E&S
3位 6269 三井海洋開発
4位 7191 イントラスト
5位 8046 丸藤シートパイル
6位 9745 ホーチキ
7位 NVDA エヌビディア
8位 6540 船場
9位 TSM 台湾セミコンダクター
10位 7839 SHOEI
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井E&S、三井海洋開発の2銘柄です。
準主力銘柄は丸藤シートパイル、イントラストの2銘柄です。
ア.個別株投資部門
月 次:+14.1%
年 次:+67.9%
イ.インデックス投資部門
月 次:+4.7%
年 次:+14.0%
ウ.総合成績
月 次:+12.0%
年 次:+53.4%
エ.TOPIX
月 次:+6.2%
年 次:+19.6%
2.概 況
10月は個別株部門及びインデックス投資部門は共に堅調に推移し、月次プラスの運用成績を収めることができました。
個別株部門は、主力の泡泡瑪特が冴えない展開となりましたが、日本株、米国株、韓国株の堅調な伸びに支えられプラスの運用成績を収めることができました。
泡泡瑪特を全売却し、ポートフォリオを再構築しました。
インデックス投資部門は、淡々と毎月の積立投資を実行しました。
3.売 買
【新規買い】
2586 フルッタフルッタ
アサイーアイスが好調らしいので購入
6745 ホーチキ
決算の進捗率が良いため購入
【買い増し】
6269 三井海洋開発
割安度が高いため買い増し
7191 イントラスト
医療保証、介護保証の伸びに期待して買い増し
8046 丸藤シートパイル
決算の進捗率が良いため買い増し
【一部売却】
4259 エクサウィザーズ
AIはよく分からないため利益確定
7003 三井E&S
株価上昇により割安度が低下してきたため一部売却
【完全売却】
09992 泡泡瑪特
株価の下落が止まらないため見切り売り
4.保有銘柄
保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 009540 韓国造船海洋
2位 7003 三井E&S
3位 6269 三井海洋開発
4位 7191 イントラスト
5位 8046 丸藤シートパイル
6位 9745 ホーチキ
7位 NVDA エヌビディア
8位 6540 船場
9位 TSM 台湾セミコンダクター
10位 7839 SHOEI
超主力銘柄は韓国造船海洋の1銘柄です。
主力銘柄は、三井E&S、三井海洋開発の2銘柄です。
準主力銘柄は丸藤シートパイル、イントラストの2銘柄です。
