成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


運用成績

AKI成長株ファンド月次報告(19年6月)

2019年6月の運用成績を報告いたします。



【1.6運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−0.4%
  年 次:+0.8%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.9%
  年 次:+4.7%

ウ.総合成績
  月 次:−0.2%
  年 次:+1.4%


エ.TOPIX
  月 次:+2.6%
  年 次:+3.8%



2.概 況

6月は5月の下落からの反騰から比較的堅調な相場環境でした。
ただし、私は保守的なポートフォリオを組んでおり、かつインバース系のETFを主力に据えたため、見事に踏み上げられています。
バブルは来るんだろうか。。。



3.売 買

1571 日経平均インバース上場投信



4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 キャッシュポジション
2位 日経平均インバース上場投信
3位 7564 ワークマン
4位 3284 フージャースHD

4位以下は優待目的での保有ですので記載しません。



5.購入検討銘柄

なし。



AKI成長株ファンド月次報告(19年4月)

2019年4月の運用成績を報告いたします。

4月に部署移動となりブラックなところに配属されてしまいました。
忙しくて時間がないのと体調が良くないので、今回も簡易版での報告となります。




【31.4運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+0.9%
  年 次:+3.8%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.2%
  年 次:+5.8%

ウ.総合成績
  月 次:+0.9%
  年 次:+4.1%


エ.TOPIX
  月 次:+1.7%
  年 次:+8.3%



2.概 況

4月は好調な相場環境の恩恵を受け、安定的に株価が上昇しました。
ただし、私は保守的なポートフォリオを組んでいることもあり、上昇率は小幅に留まっています。
強気転換するか悩みどころです。



3.売 買

なし。



4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 キャッシュポジション
2位 7564 ワークマン
3位 3284 フージャースHD

4位以下は優待目的での保有ですので記載しません。



5.購入検討銘柄

7261 マツダ

新型MAZDA3は売れるんじゃないかと期待しています。


AKI成長株ファンド月次報告(19年3月)

2019年3月の運用成績を報告いたします。

忙しくて時間がないので簡易版での報告となります。




【31.3運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+0.8%
  年 次:+2.9%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.4%
  年 次:+4.5%

ウ.総合成績
  月 次:+0.7%
  年 次:+3.1%


エ.TOPIX
  月 次:−1.0%
  年 次:+6.5%




2.概 況

3月は主力のワークマンが株式分割の影響もあり株価が上昇したことから好調な一か月となりました。
ただし、私は保守的なポートフォリオを組んでいることもあり、上昇率は小幅に留まっています。



3.売 買

優待タダ取り:ゼンショーホールディングス、興銀リース、モスフードサービス、ヤマダ電機、JALUX、第一興商、サンマルクホールディングス、プレサンスコーポレーション、ANAホールディングス、日本航空、コロワイド、カッパ・クリエイト、

売買は優待タダ取りを12銘柄取りました。



4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 キャッシュポジション
2位 7564 ワークマン
3位 3284 フージャースHD

4位以下は優待目的での保有ですので記載しません。



5.購入検討銘柄

7261 マツダ

新型MAZDA3は売れるんじゃないかと期待しています。


AKI成長株ファンド月次報告(19年2月)

2019年2月の運用成績を報告いたします。




【31.2運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+1.0%
  年 次:+2.1%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.8%
  年 次:+4.1%

ウ.総合成績
  月 次:+1.1%
  年 次:+2.4%


エ.TOPIX
  月 次:+2.6%
  年 次:+7.6%




2.概 況

2月は全般に好調な一か月となりました。
私は保守的なポートフォリオを組んでいることもあり、好調の波に上手く乗ることができませんでした。
積極運用に切り替えるか悩みどころです。




3.売 買

優待タダ取り:ドトール日レス、ウエルシアHD、ビックカメラ、アークス、イオンモール、DCM、ミニストップ、

売買は優待タダ取りのみ。



4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 キャッシュポジション
2位 7564 ワークマン
3位 3284 フージャースHD

4位以下は優待目的での保有ですので記載しません。



5.購入検討銘柄

なし。


AKI成長株ファンド月次報告(18年12月)

2018年12月の運用成績を報告いたします。




1 運用成績

ア.個別株投資部門
  月 次:−16.2%
  年 次:−10.4%

イ.インデックス投資部門
  月 次:−3.9%
  年 次:−5.4%

ウ.総合成績
  月 次:−14.6%
  年 次:−9.2%


エ.TOPIX
  月 次:−10.4%
  年 次:−17.8%




2.概 況

12月はやらかしてしまいました。
月初から下落基調のなか、ポジション調整を十分に行わなかったため下旬の暴落の直撃を受けてしまいました。
11月まではなんとかプラス運用であったにも関わらわず、ここまでの利益を全て吹き飛ばしてしまい、マイナス運用となってしまいました。
個別株では2桁マイナスという体たらく。

株式市場の状況を振り返ってみる限り、11月頭にはポジションを縮小するべきであったなと考えています。
投資している個別銘柄への決算期待から、ポジション調整をあまりしなかったことが大きな敗因です。

しかも
・相模ゴム工業
・コーア商事ホールディングス
・ライクキッズネクスト
・システム ディ
といった主力銘柄の決算は冴えず、決算プレイでは大きな損失となってしまいました。

これは負けるべくして負けた、といった感じですね。

今年は去年の反省を踏まえて、個別銘柄への安易な期待はせず、相場動向を反映させた投資をしていきたいと思います。



【簡易版】AKI成長株ファンド月次報告(18年11月)

2018年11月の運用成績を報告いたします。

時間がないため、取りあえず簡易版にて運用成績のみの記載となっています。



【30.11運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−5.7%
  年 次:+7.0%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+2.3%
  年 次:+1.6%

ウ.総合成績
  月 次:−5.0%
  年 次:+6.3%


エ.TOPIX
  月 次:+1.3%
  年 次:−8.3%


AKI成長株ファンド月次報告(18年10月)

2018年10月の運用成績を報告いたします。




【30.10運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−8.4%
  年 次:+13.4%

イ.インデックス投資部門
  月 次:−4.2%
  年 次:−3.9%

ウ.総合成績
  月 次:−8.0%
  年 次:+12.0%


エ.TOPIX
  月 次:−9.4%
  年 次:−9.4%




2.概 況

10月は月初から軟調な相場が続き、下旬には世界同時株安となる大幅安の展開となりました。
そのような中、当ファンドは中旬までは比較的堅調に推移し、19日には年初来高値を更新しましたが、その後、相場の大幅安の流れに巻き込まれ、主力銘柄が下落したことから、トータル成績では2か月連続のマイナスと振るわない1か月となってしまいました。
10月は8%下落し大きな損害を出しましたが、アメリカの金利高を背景に株式市場から資金が抜けてくる展開が想定されるため、今後は厳しい運用環境を迎える可能性があると考えています。



3.売 買

買い増し:システム ディ、フージャースホールディングス、ユニバーサルエンターテインメント
一部売却:日本モーゲージサービス

今月はキャッシュポジションが増えていたことから買い増しを多く行いました。

中旬まで株価が堅調に推移していたシステム ディを買い上がりして主力銘柄まで引き上げました。

また、旧村上ファンド系列のファンドが継続的に買い増しをしているフージャースを買い増し。
チャートの形が悪く、通常は難平買いはしない方針なのですが、例外的に対応しました。
例外銘柄であるため買い増したと言っても大きなポジションにはしていません。

トンピン軍団の空売りにより株価が下落していたユニバーサルエンターテインメントは少しですが買い増ししました。こちらも同様にチャートの形が悪いので、買い増しは100株のみと小幅に留めています。

不動産投資の不祥事に端を発して、不動産銘柄は全体に軟調に推移しています。
保有株では日本モーゲージサービスが該当しますが、フラット35が中心の販売であるため保有を継続していましたが、月末の相場全体の下落に耐えかねて一部を売却してしまいました。
これにより主力銘柄からは転落しています。
ほぼ底での売却となってしまい、売買タイミングでは後悔しています。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 9273 コーア商事ホールディングス
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7199 プレミアグループ
5位 3804 システム ディ

買い増しをしたシステム ディが5位にランクイン
前月5位のMCJは僅差ながらランク外となりました。




5.購入検討銘柄

2483 翻訳センター
3804 システム ディ
6571 キュービーネットホールディングス
7564 ワークマン


AKI成長株ファンド月次報告(18年9月)

2018年9月の運用成績を報告いたします。




【30.9運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.2%
  年 次:+23.7%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.3%
  年 次:+0.3%

ウ.総合成績
  月 次:−1.0%
  年 次:+21.7%


エ.TOPIX
  月 次:+4.7%
  年 次:−0.0%




2.概 況

9月は月初から中旬にかけて軟調な相場展開となり、厳しい展開になる場面がありました。
しかしかながら下旬に株価は大きく上昇し、終わってみれば好調といえる1か月となりました。
そのような中、当ファンドも中旬までは軟調に推移しましたが、下旬に持ち直しました。
しかしながら、最主力のコーア商事ホールディングスの下落が大きく、トータル成績ではマイナスと振るわない1か月となってしまいました。



3.売 買

新規購入:システム ディ、ヴィア・ホールディングス
買い増し:フージャースホールディングス
全部売却:キュービーネットホールディングス、日本ギア工業
優待タダ取り:コロワイド、JALUX、ゼンショーホールディングス、ヤマダ電機、ANAホールディングス、日本航空、モスフードサービス、ラウンドワン、第一興商


今月は小幅な銘柄入れ替えを行いました。

会社四季報を見ていて、昔から気になっていたシステム ディが欲しくなったので購入

フージャースは株価が700円を下回ってきたので、値ごろ感から買い増してしまいました。
チャートの形は悪いので大きなポジションにはしていません。

株主優待の改悪で一度は手放したヴィア・ホールディングスを買戻し。やっぱりお店を使うので。
株主優待の改悪した日本ギア工業は迷った末に売却しました。

値動きがいまいちなキュービーネットホールディングスをいったん売却
大株主の売り圧力がある間は、株価は大きく上がらないだろうととの判断です。
PERが20倍を下回ってきたら再度インしたいと考えています。

株主優待のタダ取りは9銘柄しました。
ANAとJALは金券ショップで売却して、優待タダ取りの手数料代金に充当する予定です。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 9273 コーア商事ホールディングス
2位 5194 相模ゴム工業
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7199 プレミアグループ
5位 6670 MCJ

株価の上昇によりプレミアグループとMCJがランクアップ。
前月は4位だった日本モーゲージサービスは6位のランクダウンし圏外となりました。




5.購入検討銘柄

2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
6571 キュービーネットホールディングス
7564 ワークマン


AKI成長株ファンド月次報告(18年8月)

2018年8月の運用成績を報告いたします。




【30.8運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+7.3%
  年 次:+25.2%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.2%
  年 次:−0.9%

ウ.総合成績
  月 次:+6.9%
  年 次:+23.0%


エ.TOPIX
  月 次:−1.0%
  年 次:−4.5%




2.概 況

8月は月初から中旬にかけて軟調な相場展開となり、厳しい展開になる場面がありました。
そのような中で、7月に新規組み入れしたコーア商事ホールディングスが大きく上昇し運用成績に大きく貢献してくれました。
その他では8月中旬の厳しい下落を受けて、8月21日に保有株の数多く売却しましたが、まさにその日が大底であり、その後の上昇を取りこぼすというまずい売買をしてしまいました。
8月はコーア商事のおかげでなんとかプラス成績を得ることができましたが、全体的には反省しきりの1か月でした。




3.売 買

新規購入:日本リビング保証、キュービーネットホールディングス、ワークマン、コジマ、NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
買い増し:コーア商事ホールディングス、MCJ、プレミアグループ
全部売却:日本リビング保証、スターゼン、マルゼン、エリアリンク、ハウスドゥ、G−7ホールディングス、グリーンクロス、東海カーボン、NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
一部売却:ギガプライズ
優待タダ取り:ビックカメラ、イオン、ミニストップ

軟調な相場展開を受けて、リスク管理のため保有株の多くを売却しました。
売却した資金で購入もしましたが、買戻しは1/3の規模に留まっているので、キャッシュポジションが大きくなっています。

概況にも書きましたが、多くの株を大底の8月21日に売却しており、その後の反転上昇を取り損ねるという、非常にまずい売買をしてしまいました。

なお、コジマは株主優待目的の一単元投資、エリアリンクは株主優待廃止を受けての売却となります。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 9273 コーア商事ホールディングス
2位 5194 相模ゴム工業
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7192 日本モーゲージサービス
5位 6670 MCJ
6位 7199 プレミアグループ

買い増しと株価上昇により、コーア商事ホールディングスが1位にランクアップ
近年1位の座を守り続けてきた相模ゴム工業は株価も冴えず2位陥落となりました。
その他では、買い増しで保有株数を2.5倍に増やしたMCJが5位にランクイン。
プレミアグループは8月に若干の買い増しをしたものの、6位にランクダウンとなりました。




5.購入検討銘柄

2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
6670 MCJ
6571 キュービーネットホールディングス
7564 ワークマン
3457 ハウスドゥ


AKI成長株ファンド月次報告(18年7月)

2018年7月の運用成績を報告いたします。




【30.7運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.4%
  年 次:+16.6%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.6%
  年 次:−1.1%

ウ.総合成績
  月 次:−1.2%
  年 次:+15.1%


エ.TOPIX
  月 次:+1.3%
  年 次:−3.5%




2.概 況

7月は主力銘柄が全体的に軟調であり、特にユニバーサルエンターテイメントやハウスドゥの株価が低迷したことにより、6月に引き続きマイナス運用となりました。
新規の投資銘柄としてコーア商事ホールディングスを組み込みましたが、株価はヨコヨコの展開になっており我慢を強いられる局面が続いています。




3.売 買

新規購入:コーア商事ホールディングス、日本リビング保証
買い増し:NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース
全部売却:NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース
一部売却:ユニバーサルエンターテインメント、ハウスドゥ

株価が冴えないことから、
主力のユニバーサルエンターテインメント、ハウスドゥを一部売却

売却資金でコーア商事ホールディングスを新規購入し主力銘柄としました。

先月に引き続き、リスク管理のため日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信を購入しましたが、月の途中に全て売却しています。

また、好材料のあった日本リビング保証を新規に購入しました。売上の急伸を期待していますが、高PER銘柄であるため少量に留めております。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 9273 コーア商事ホールディングス
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7192 日本モーゲージサービス
5位 7199 プレミアグループ

前月4位のハウスドゥ、5位ユニバーサルエンターテインメントをそれぞれ半分売却したことにより、主力銘柄から陥落しました。
繰り上がりにより日本モーゲージサービスとプレミアグループがランクインしましたが、保有株数を増やしたわけではありません。
7月に新規に購入したコーア商事ホールディングスは2位にランクイン。業績に期待しています。




5.購入検討銘柄

7199 プレミアグループ
2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
9273 コーア商事ホールディングス
3830 ギガプライズ



livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
・日本の億万投資家名鑑 必勝編
・俺の株式投資術
・MONOQLO the MONEY 2018年12月号
・日経マネー2019年1月号
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
メッセージ

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メール
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SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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