成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


投資信託・ETF

海外先進国への投資

年末ということもあり、アセットアロケーション(資産配分)について考えています。


現在のMyポートフォリオは、
日本株(新興中心):500
ベトナム株:50
ブラジル株:40
中国株:50
海外先進国:5

くらいの比率になっています。

株式投資はもともとハイリスクな金融商品ですが、その中でもさらにハイリスクのアセットアロケーションになってしまっています。


安定性を考えると、日本株でも大型株を組み入れたり海外先進国の株式の比率をもっと高める必要があると言えます。


本来であればきちんとリバランスして、自分が適正と思えるアセットアロケーションにするべきなんですが、日本の新興株がこうまで安いとなかなか売却もしずらい。


そこで海外先進国の株式については、投資信託での積み立てを検討しています。

現在のところ、マネックス資産設計ファンドセゾングローバルバランスファンドの2本のバランス型ファンドを積み立てていますが、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンドを新たに加えようかと。

候補としては自分が持っている証券口座の中では、イートレード証券STAM グローバル株式インデックス・オープンが良さそうです。


少しくらい積み立てを始めたところで、アセットアロケーションがそう改善されるものではありませんが、しないよりはましであることは事実

地道に取り組んでいかねばなりません。



■PS
積み立てを増やせば増やすほど【貧乏父さん】になっているんですよね。
投資って考えれば考えるほど難しくなってきます。

SBI資産設計オープン

イー・トレード証券でこの29日から、バランス型ファンドであるSBI資産設計オープンの募集が始まります。


SBI資産設計オープンは
日本株式:20%
日本債券:20%
外国株式:20%
外国債券:20%
日本不動産:10%
外国不動産:10%
に投資するインデックス型のバランスファンドです。

販売手数料はなし。
信託報酬は0.714%

と、先行するマネックス資産設計ファンドやセゾングローバルバランスファンドを下回る安さ。

さらに資産設計オープンを構成する6つのインデックスファンドも、それぞれ購入できるというおまけつき。
さすがネット証券最大手というべきか。


さて、SBI資産設計オープンですが、組み入れた資産の割合について、他のバランス型ファンドと比較をしてみることにしました。
sbi











こうしてリスク、リターンを調べてみると、絶妙なアセットアロケーションを組んでいると言えます。
マネックスとセゾンの中間、それでいてシャープレシオは両者を上回る。
マネックスとセゾンを組み合わせて私が狙ったポジションを、ばっちり押さえてくれました。


今後は、
ローリスクローリターンを狙うのであれば、マネックス資産設計ファンド
ハイリスクハイリターンを狙うのであれば、セゾングローバルバランスファンド
ミドルリスクミドルリターンを狙うのであれば、SBI資産設計オープン
という位置づけになると思われます。

今からこの中で1つ選べとなると、信託報酬が最も安くてリターンとリスクのバランスが良いSBI資産設計オープンがベターチョイスかな、と。
目標リターンが低いにも関わらず、信託報酬が1番高いマネックス資産設計ファンドは、ちょっと厳しくなってきたかもしれません。


<ご参考>
記事に出てきたファンドは以下の会社で購入できます。
イー・トレード証券
セゾン投信
マネックス証券

地銀というやつは・・・

両親が地銀で投資信託の積立を行っています。

積み立てているファンドはフィデリティ・日本成長株・ファンドです。
このファンド、長期ではインデックスをアウトパフォームしているんですが、最近の運用成績はそれほどでもないですし、信託報酬も年1.6065%とそれなりに取られます。
私としてはバランス型が外国株型に換えさせたいところ。


ところが取り扱っているバランス型ファンドというのは、
財産3分法ファンド(毎月分配型)とか世界三資産バランスファンド(毎月分配型)などという毎月分配型ばかりです。

それじゃあ、外国型のファンドにしようかと思えば、
三菱UFJ/メロングローバルバランス(信託報酬年2.1525%)グローバル好配当株オープン(毎月分配型)ですから、もうどうしようもありません。


本当は地銀で買うのを止めればいいんですけど、付き合いがあるのでそうもいきません。
日経かTOPIXのインデックスファンドしか選択肢がない・・・(涙)


それにしても県内最大手の銀行がこれでは、県民の不利益が思いやられます。
私の親みたいに何も考えずに購入している人は相当いるんだろうな、と。

iシェアーズ S&P ヨーロッパ 350インデックス ファンド

先日、バークレイズがETF22本を追加というエントリを書きましたが、さっそく楽天証券が10月1日より取り扱いを始めるようです。


■新規取扱海外ETF(13銘柄)

iシェアーズ MSCI マレーシア インデックス ファンド
iシェアーズ MSCI メキシコ インデックス ファンド
iシェアーズ S&P ラテンアメリカ 40 インデックス ファンド
iシェアーズ S&P ヨーロッパ 350インデックス ファンド
iシェアーズ KLD セレクト・ソーシャル インデックス ファンド

iシェアーズ リーマン短期米国国債ファンド
iシェアーズ リーマン1−3年米国国債ファンド
iシェアーズ リーマン7−10年米国国債ファンド
iシェアーズ リーマン20年超米国国債ファンド
iシェアーズ リーマン クレジット ボンド ファンド  
iシェアーズ リーマンMBS固定利付債ファンド
iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債ファンド
iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債ファンド



どうやらアメリカ市場に上場されているETFに限られているようでして、イギリス市場に上場している
MSCIワールド、MSCI AC極東(除く日本)、
FTSE BRIC50、MSCIトルコ
iシェアーズMSCI ヨーロッパ
といったETFは取り扱われていない模様です。


個人的には、
iシェアーズ S&P ヨーロッパ 350インデックス ファンド
の取り扱いが一番嬉しいですね。
これで、アメリカ、ヨーロッパ、日本と取りあえず先進国を網羅できる形となります。
これではみ出し銀行マンの投資戦略で提唱されている、アクティブインデックス投資も日本の証券会社だけで可能になりますね。



<ご参考>
上記商品は、下記のネット証券で取り扱っています
楽天証券「海外ETF」

海外のiシェアーズ22本を新たに日本市場に投入

最近、ETFで日本への進出を強めているバークレイズが、新たに22本のETFを日本に投入してくるようです。

バークレイズ・グローバル・インベスターズ・グループ、海外のiシェアーズ22本を新たに日本市場に投入 − 日本でのiシェアーズ提供数は合計62本と、品揃えを5割以上拡充


■新たに投入されるETF

債券(9本)
iシェアーズ ユーロ社債(IBCX)
iシェアーズ iBoxx 米ドル建てハイイールド社債ファンド(HYG)
iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債ファンド(LQD)
iシェアーズ リーマン 1−3年米国国債ファンド(SHY)
iシェアーズ リーマン MBS 固定利付債ファンド(MBB)
iシェアーズ リーマン 7−10年米国国債ファンド(IEF)
iシェアーズ リーマン 20年超米国国債ファンド(TLT)
iシェアーズ リーマン・クレジット・ボンド・ファンド(CFT)
iシェアーズ リーマン短期米国国債ファンド(SHV)

グローバル(6本)
iシェアーズ MSCI ワールド(IWRD)
iシェアーズMSCI 北米(INAA)
iシェアーズMSCI AC 極東(除く日本)(IFFF)
iシェアーズMSCI ヨーロッパ(IMEU)
iシェアーズS&P ヨーロッパ 350 インデックス・ファンド(IEV)
iシェアーズFTSE 100(ISF)

新興国(4本)
iシェアーズFTSE BRIC 50(BRIC)
iシェアーズMSCI トルコ(ITKY)
iシェアーズMSCI マレーシア・インデックス・ファンド(EWM)
iシェアーズS&P ラテンアメリカ 40 インデックス・ファンド(ILF)

スペシャリティ(3本)
iシェアーズS&P 上場プライベート・エクイティ(IPRV)
iシェアーズS&P グローバル・ウォーター(IH2O)
iシェアーズKLD セレクト・ソーシャル・インデックス・ファンド(KLD)


これまで手薄だった債券ETFが増えるのは、ポートフォリオ構築の面からも大変喜ばしいことだと思います。

株式ETFでは、これまで待望論の多かったヨーロッパ株ETFが多数投入されます。トルコとかラテンアメリカなんかも面白そうです。


これで日本市場には62本のETFがラインナップされました。
取りあえずは満足のいく体制が構築されたと言えるでしょう。
金融庁に届出済み海外 iシェアーズ ファンド一覧PDF

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インデックス投資の効用

マネックス資産設計ファンド、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドといったインデックス投資を始めて数ヶ月が過ぎますが、アクティブ投資とインデックス投資の違いというか、インデックス投資の効用みたいなものを最近はすごく感じます。


一番の違いは、投資期間を長期で考えて投資できるということです。


アクティブ投資だとファンダメンタルなどの変化によって、売買を判断してしまいます。

株式の場合、長期的には年率7%程度のリターンがあるとされています。
ですから、株式を購入してずっと持っていることは、資産運用の基本だと思うんですが、アクティブ投資の場合、長期保有するということは精神的にかなり難易度の高いことです。

投資の科学によると、銘柄の回転率が少ないファンドほど成績が良いという結果が出ています。
ところが、ファンドの銘柄回転率は年々高まっており、成績の統計データとは矛盾する運用をしています。
これは、S&P500採用銘柄の平均存続率は1950年代の25〜35年から、近年は10〜15年と短くなっていることに関係があります。
世界経済のイノベーションが進み、企業の盛衰は派手になっていることを現しており、精神的に長期投資をしにくい環境になっていると言えます。


企業のファンダメンタルは一年一年変化し、業績悪化と株価下落が重なると、投資家は耐え切れずに売ってしまいます。しかし、しっかりした企業であれば長期的には回復・成長をするもので、結果的には保有で問題ないことは多々あります。

その点、インデックス投資の場合は、振り回される情報があまりないため、耐え切れなくなるということは少なくなります。
無理することなく長きに渡って市場とお付き合いすることができ、結果的に経済成長の恩恵を受け資産を増やすことができます。


<ご参考>紹介したファンドは以下の会社で購入できます。
セゾン投信
マネックス証券

行動ファイナンスを利用したファンド

34歳からの株式投資さんによると、行動ファイナンスを利用したファンドがあるそうです。


JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社で運用する「JPMジャパン・ファンド(愛称:ココロジカル)」というファンドです。


投資家が持つ心理特性(代表性、固執、損失回避)を利用した銘柄選定や売買を行うのが特徴です。
jpm















『海外で蓄積された運用ノウハウをベースに、独自の定量モデルによる銘柄スクリーニングに加え、経験豊富なポートフォリオ・マネジャーが、データの妥当性やファンダメンタルズの方向性を検証するとともに流動性インパクト等も考慮することにより、きめ細かな運用を行う。』


ココロジカルのHPにはココロジカルチェック投資傾向診断なるものもあります。行動ファイナンスについては知っているつもりですが、それでも不合理に行動してしまうものだなぁ、と思いました。
でも福引きの問題を間違えたのは、ただ単に頭が悪いだけですから!


5月31日に設定されたばかりで、まだその実力の程ははっきりとしませんが、今のところはTOPIXを上回る運用成績となっているようです。

少し調べてみたところ、楽天証券で8/6より取り扱うみたいです。
信託報酬が1.764%かかるし、販売手数料も2.1%としっかり取られてしまいます。
う〜ん、微妙・・・。


この手のファンドはたぶん海外には既にあると思うんですけど、それらの運用成績がどうなのか気になるところです。

日本の株式市場は先進国の中では非効率な方だと思うので、チャンスはありそうだとは思います。

信託報酬の逓減

7月から投資を始めたセゾン投信で興味深い話を見たので紹介しておきます。

相互リンク先のrennyの備忘録さんの思わず唸ってしまいましたというエントリです。


セゾン投信の中野社長によると、
ファンドのサイズが大きくなれば、【セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド】、さらにはファンドのサブファンドとなっているバンガードの各インデックス・ファンド両方の信託報酬を引き下げる可能性を協議している
ということなんだそうです。


欧米にはファンドの規模が大きくなると、信託報酬を下げてくれるファンドは存在しますが、日本にはそういったファンドはまず存在しません。
それを信託報酬が年間0.78%という、低信託報酬のファンドが検討してくれているというのですから称賛に値します。


頑張って信託報酬の逓減を実現させて欲しいですね。
影ながら応援しています。

怪しい私募ファンドたち

今日はちょっと怪しさいっぱいのファンド、いわゆる私募ファンドという奴を紹介します。

怪しさ満天なんですが、それの裏返しとして魅力もある訳でして・・・。


私が初めて私募ファンドを身近に見たのは、父親が投資を行ったDルームファンドというやつです。
ダイワハウスが設立母体の私募ファンドで、投資先はロイヤルパークス荻窪という物件
利回りはMAX5%なので大したことはありません。
J−REITを購入していた方が儲かってます・・・。


では、怪しいファンドの紹介スタート!


まず1つ目はベトナム株ノーロードファンド
中国株で有名な戸松さんが運用するファンドです。
私も投資していますが、いろんな未上場企業にも投資しており面白いと言えば面白いです。
最低投資額は50万円から。
販売手数料:無料 信託報酬:1.75% 成功報酬:15%
私募ファンドにしては比較的低コストな部類かな。


2つ目は最近、飛ばしに飛ばしているベトナム株未公開ファンド
募集開始から10日ちょっとで応募締め切りになっている人気ファンドです。
※現在は2期目準備中

ベトナムの未公開株を専門に投資をするファンドで、投資先はノキア・ベトナム(携帯製造最大手)、ベトコムバンク(銀行最大手)、ビナフォーン(携帯最大手)、など大手がずらりと並んでいるようです。
ベトナム株ノーロードファンドはここと比べると、投資先が小粒な印象は拭えませんね。
こういった大手に食い込めるのは株式上場のコンサルティングができるからだそうです。
最低投資額は100万円と高額
販売手数料:5.25% 管理報酬:2.1%、成功報酬:21%
う〜ん、手数料は高いです。


3つ目はラブホテルファンド
名前のとおりラブホテルに投資をするファンドです。
利回りが1年目8.4%、2年目以降12%とめちゃくちゃ高いことが売り。
ラブホテルも不動産ですから、不動産投資の対象になるということなんでしょうね。
賢明なる投資家への道のKENさん(07.5.23日記)が投資をされているみたいで興味を持ちました。
最低投資額は50万円
販売手数料:無料 管理報酬:無料、成功報酬:なし
むむ。コストが0であるところを見ると、ファンドの利回りは12%以上あるということなんでしょうか。


最後にお約束ですが投資は自己責任ということでお願いします。
面白そうな気もしますが、アセットアロケーションを考えると、ベトナム株も不動産もこれ以上は必要ないわけでして・・・。

投信スーパーセンター

投資信託専門の販売会社として投信スーパーセンターがあります。

今までこのブログでは取り上げたことがなかったのですが、商品の揃い具合はさすが専門店!と言えるものがあるので、取り上げたいと思います。
今まで取り上げなかった理由ですが、
『数年前に野村ファンドネット証券という投資信託専門の販売会社があったのですが、販売不振で会社が解散になったしまった。』
という苦い経験がトラウマとなっていたからです。


投信スーパーセンターのメリットは、
1.インデックスファンドの取り扱い数が多い。
2.ノーロード(販売手数料無料)のファンドが多い。
3.積み立て対象になっているファンドが多い。

の3点でしょう。


同じインデックスに連動するファンドと言っても、運用会社の能力やコストによりファンドによってリターンは異なってきます。
例えば、外国株式のインデックスに連動するファンドを比べてみますと、
ステートストリート外国株式インデックス +17.9%
RPU海外株式マーケット・パフォーマー +17.3%

となっており0.6%の運用差が生じています。

たかが0.6%、されど0.6%
同じインデックスに投資をするんですから、長期の複利効果を考えるとリターンの良い方に投資をした方が良いに決まっています。
ちなみにRPUのリターンが悪いのは、運用会社に取られるコストが高いからです。


投信スーパーセンターにはリターンの良いインデックスファンドが各種揃っており、投資を1社で済ましたい人には持ってこいと言えるでしょう。
【ファンドの一例】
■国内株式
ニッセイTOPIXオープン
■外国株式
ステートストリート外国株式インデックス 
■国内債券
年金積立インデックスファンド日本債券
■外国債券
年金積立インデックスファンド海外債券
■国内REIT
DKAJ−REITインデックスファンド

■海外REIT
DIAMワールド・リート・インカム・オープン

DIAMだけ太字でない理由は、販売手数料がノーロードではなく信託報酬や分配方針も悪いからです。
海外REITのインデックスファンドは郵便局のDIAM世界リートインデックスファンドくらいしか見あたりません。
両者を比較してみると、
・信託報酬が安い分世界リートインデックスファンドの運用成績が良い。
・ワールド・リート・インカム・オープンボーナス分配があるため、税金をごっそり持って行かれてしまう。

とワールド・リート・インカム・オープンをオススメできる状況にはありません。


インデックス分散投資の積立投資をするとなれば、各資産の積立額を最低額の1万円にするにしても6万円かかってしまいます。
月6万円もの積立は難しい人も多いと思うので、最低積立価格はもっと下げて欲しいですね。

そのような人はマネックス資産設計ファンドのような低コストなバランス型ファンドに投資をすることになるかと思います。
超低コストなセゾン・グローバル・バランス・ファンドもありますが、REITの組み入れがないので、私としては単独で投資をするにはいまいちな印象があります。
REITの組み入れにより運用成績がグッと安定してきますから、REITは必須だと思うんですよね。

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livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
メッセージ

名前
メール
本文
オススメ証券会社




管理人利用の証券会社です。
ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
初心者から上級者まで誰もが満足できる証券会社です(除くデイトレ)。
オススメ投資信託
セゾン投信
低コストのインデックス分散投資であるセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを取り扱っています。海外比率が高いので日本の先行きに不安な方にオススメです。

SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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