■現物分
・タビオ 850(1,220×300株)
・ソフマップ 177(370×100株)
・チェルト 1,395(2,000×100株)
・朝日ネット 294(260×1000株)
・プレステージ・インターナショナル 171,300(103.500×1株)
・ダイオーズ 475(680×300株)
・エイジス 2,025(2,900×100株)
・共和工業所 395(735×100株)
・ゼンショー 534(650×100株)
・国際計測器 868(1,100×200株)
・SHOEI 915(1,400×100株)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 11,330(208,000×1株)


日経平均は下落を始めましたが、ポートフォリオの方はプレステの高騰などもあり高値圏で推移しています。

もっともキャッシュポジションを確保してあるので、私としてはおいしい水準まで下がって欲しいところです。

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(続き)

タビオが1Q決算を発表しています。

売上は微減、利益は大幅減
PR活動を強化しているため販管費が増加しています。
これは会社の戦略なので仕方のないところです。

6月の月次も発表されています。
3月の月次を見たときはどうしようかと思いましたが、盛り返してきているようです。
PR強化の賜でしょうか。

もっとも、タビオは秋冬の会社なので、今が良いのは参考程度といったところ。


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