■現物分
・タビオ 840(1,220×300株)
・ハードオフコーポレーション 328(350×300株)
・ソフマップ 148(370×100株)
・チェルト 1,090(2,000×100株)
・朝日ネット 210(260×1000株)
・プレステージ・インターナショナル 81,500(103.500×1株)
・ダイオーズ 305(680×300株)
・エイジス 1,901(2,900×100株)
・共和工業所 360(735×100株)
・UMCJ 6,770(7,700×100株)
・ゼンショー 313(650×100株)
・ワークマン 1,000(1,800×100株)
・国際計測器 519(1,100×200株)
・SHOEI 950(1,400×200株)
・フージャースコーポレーション 5,580(37,000×1株)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 3,800(208,000×1株)


ポートフォリオには若干の変動がありましたので報告しておきます。

【新規買い】
・プレステージ・インターナショナル×1株

【買い増し】
・UMCJ×5株

【売り切り】
・ビジネスブレイン太田昭和×100株


プレステ及びUMCJの購入資金を得るためにビジネスブレイン太田昭和を売却しました。


トヨタ自動車、ソニー、ブリヂストンといった日本を代表する企業群でさえPBRは1倍を割れているという、厳しい相場環境になってきました。

しかし、こういう時に仕入れることが、後日実を結ぶと思うので、少しずつでも購入していきたいです。

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(続き)

金持ち父さんでおなじみのロバート・キヨサキのコラムを紹介しておきます。

第59回 悲観主義がはびこるときこそ金持ちになるチャンスだ


 いまは、今回の暴落の最悪の時期にあると私は見ている。暴落の後遺症はこれからも出てくるだろうし、悲観的な報道は最低でもあと2年、おそらくは2010年の夏までは続くだろう。

 しかし、不幸中の幸いと言えるのは、こうした事態によって、市場を研究して株式や不動産の次の大バーゲンセールを見つけるのに、少なくとも2年間の猶予が与えられていることだ。自分が買いたい資産がある人は、まずその資産をよく研究し、関係する本を読み、セミナーに参加したりしてさらに学ぶよう強くお勧めする。不動産なら、不動産に関するセミナーに行ってみよう。今は勉強すべきときだ。そうすれば、一般の人よりも多くの知識を得て、市況が変化したときに他の人よりも有利な位置に立つことができるだけでなく、同じような考え方の人たちに出会うこともできる。

 投資のスタートラインに着くのに2年間の猶予があるのだ。これほど大きなチャンスはそうそう巡ってくるものではない。だから、この機会にあなたにぜひ金持ちになってほしい。



今から2〜3年くらいが絶好の仕込み時期になりそうです。
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