■現物分
・アセット・マネジャーズ 153,000(292,500×2)
・ソフマップ 339(370×200)
・ヤギ 1,758(1,657×300)
・SHOEI 2,780(2,800×300)
・フィンテック グローバル  90,200(101,000×5)
・フージャースコーポレーション 74,100(135,766×1)
・ビジネスブレイン太田昭和 650(710×200)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 76,600(208,000×1)
・シーズクリエイト 62,400(79,300×5)


ビジネスブレイン太田昭和が結構下落していて驚きました。
ついこの間上方修正をしたところなんですが、この地合だと上方修正なんて関係ないですね。
上方修正でも株価が反応しない相場なんて、いつ買おうかとワクワクします。


チェック銘柄ではユニバーサルソリューションシステムズが大きく下落していました。
下方修正で損切りした銘柄ですが、よくあの時損切りをしたものだと(汗)
ただ、現在の時価総額は11億円くらい。業績が好転すれば吹き上がる位置であることも確かかと。
ここは飲食店向けASP、介護事業者向けASP、セキュリティASPの3事業を展開していますが、
・飲食店向けASP:安定
・介護事業者向けASP:成長
・セキュリティASP:金食い虫
となっているので、セキュリティASPを止めさえすれば、業績が急回復することは明かなんですよね〜。



■中国株
ハンセンH株指数ETF 101.90(48.128×200)
ワション・メーターズ 3.650(1.328×6,000)

ワション・メーターズの大株主であったアセットMは全株売却していました。
一時期、株価が大きく下がったことがあったのですが、アセットMの売りが原因だったんでしょうね。
アセットMのコバンザメをしたワションですが、アセットMが売ったとなるとどうしようか悩みます。
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