■現物分
・アセット・マネジャーズ 254,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 110,000(76,600×5)
・極東証券 1,388(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,415(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 232,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 524,000(407,000×11)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 140,000(208,000×1)
・極東証券 1,388(2,150×800)
・共同ピーアール 3,120(3,010×100)
・シーズクリエイト 84,700(79,300×5)


保有株の方は相変わらず軟調です。

昔、大相場を作った銘柄は翌年は軟調になると聞いたことがあるのですが、不動産流動化銘柄はその格言通りの展開になっていますね。


共同ピーアールの買い増しをしたいんですが、この銘柄はFantasistaさんの投資法をヒントに購入した銘柄です。
バリュー投資だと安いときに買え!なんですが、Fantasista流だとトレンドを重視した買い増しになります。買い下がりではなく買い乗せ。買い増しポイントは、株価が3600円を超えてからということになるのでしょう。

バリュー投資とFantasista流投資の狭間でしばらく悩むことにします。
初志貫徹ならFantasista流投資するべきなんでしょうね。

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