■現物分
・アセット・マネジャーズ 260,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 113,000(76,600×5)
・極東証券 1,358(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,341(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 226,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 522,000(407,000×11)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 136,000(208,000×1)
・極東証券 1,358(2,150×800)
・共同ピーアール 3,080(3,010×100)
・シーズクリエイト 84,200(79,300×5)


REITは大幅反発をしたんですが、流動化銘柄はさっぱりの状況です。

株初心者からのバリュー銘柄スクリーニング研究会
のJAYさんが独自の銘柄分析シートによる共同ピーアールの銘柄分析をしてくれています。

まだ仮調査の段階のものですが、中期(3年)の期待利益率を約2.5倍(年率35%)と算出されています。しかもこの分析には予想される上方修正分は加味していません。

年率35%なら投資をするには十分なリターンなので、もう1つくらい買い増してもいいなと思い始めました。株価も底堅いのでリスクは少なそうですしね。
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