久々の海水魚ネタです。

どうなっているのか興味津々の方も
いるかと思うのでアップします。


水槽の中は、
カクレクマノミ2匹、チリメンヤッコ1匹、デバスズメダイ3匹、ミズタマハゼ1匹、ハタタテハゼ1匹(途中で追加)
計7匹+1匹

という状況でした。


ところが・・・

tirimen

一番のお気に入りだったチリメンヤッコ
この写真を撮った数時間後に死亡(★)・・・。
ブルーのデバスズメダイも1匹が★


kumanomi

奥の小さい方のカクレクマノミはもういません。。。
小さくて可愛かったのに(涙)



mizutama

ミズタマハゼ
餌付きが悪く、体力がなくなって★に。




という最悪な状況。

病気が蔓延して次々と感染。
大量死が発生してしまいました。


原因は、魚の入れすぎ病気発見の遅れです。
トリコディナという病気で、
発症してから死亡までが早いのが特徴です。
最短だと発症後数時間で死んでしまいます。

初めて病気になったので、症状や対策がわからず、
対応が遅れてしまいました。


生き残った魚は、
カクレクマノミ1匹、ハタタテハゼ1匹、デバスズメダイ1匹
計4匹

現在は薬剤治療中です。
これで完治して欲しいのですが・・・。
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