本日、大黒天物産を購入しました。

4000円で100株です。

大黒天物産には商品仕入れのリスクがありますが、
・ネット上の消費者の評判が良い。
・資産収益率が高い。
・広告宣伝費、人件費などのコストが低く、ローコストオペレーションである。
などの特徴があります。

何より、スーパー&ディスカウントストア市場は巨大ですから、まだ25店舗しかない大黒天物産の拡大余地は十分すぎるくらいあると判断しました。

月次情報と出店情報を毎月チェックしていれば、業績の好不調はわかると思うので、注視していきたいです。


・アセット・マネジャーズ 441,000(585,000×1)
・大黒天物産 4,000(4,000×1)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 414,000(383,000×1)
・アーネストワン 2,725(2,835×200)
・パシフィックマネジメント 462,000(451,000×1)
・フージャースコーポレーション 445,000(280,000×4)

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アセットMが中間単独決算の上方修正をしたようです。
この銘柄の場合、ある程度の上方修正は当然という雰囲気があると思うので、明日の株価には影響しないんでしょうね。


ダヴィンチが+5%超の大幅高。
一気に40万越え&上場来高値越えしてきました。
日興シティが47万7000円目標のレポートを出したのが引き金のようです。


仕事からの帰り際、DAIBOUCHOUさんがオススメとコラムに書いていた
週刊 東洋経済 10/1号 を買いました。
熱狂の不動産ファンドという特集が、不動産流動化のいい勉強になるそうです。
分かりやすく書いてくれていても難しいのが不動産流動化ですが、頑張って読み込みます!
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