成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


2007年12月

2007年を振り返って

年の瀬も迫ってきたことですし、2007年の総括をします。


今年は−28%という大下落の1年となってしまいました。
30%のドローダウンを回復するには43%の上昇が必要ですから、このドローダウンのリカバリーはかなり大変です。

ドローダウンは10%半ばくらいまで抑えなければ、と強く感じた1年でした。



1年間の資産推移を振り返りますと、年初からどんどん資産が下落し始め、最大のドローダウンを迎えたのは4月でした。
その後は横ばいで12月まで推移しているので、出だしの4ヶ月の躓きが致命的だったことがわかります。


この原因は言わずとしれたフージャースです・・・。
駄目かも?と思い始めてもホールドし続けたことが大きな誤りだったと思います。

この直感は当たる時もあれば外れる時もあるので、これだけに頼る投資は厳禁だと思います。
しかし、良いと思って購入した銘柄を「駄目かも?」と思うようになるんですから、ポジション調整をするなどの対策は取っておくべきだと学びました。
問題なければ買い直せばいいんですから。


フージャースを損切りして出直した5月以降は、
TOPIX:−13.3%
A K I:+4.1%

とTOPIXを大きくアウトパフォームする投資成績を収めていますので、5月以降の投資成績は満足できるものであるかもしれません。
焼け石に水ですけど(涙)



2008年は日本株全体が割安になっている状況なので、好調に推移してくれることに期待しましょう!

狙いとしては、
1 ガソリン関係(道路特定財源、原油バブル)
2 07年絶不調銘柄のリターンリバーサル

あたりは面白いんじゃないかと考えています。

ドライビングサポートカード

TOMOさんのコメントでドライビングサポートカードというクレジットカードの存在を知りました。


このカード、名前のとおりドライブに強いクレジットカードです。


簡単に言うと
1.ロードサービスが付いていて
かつ
2.事故に遭ってしまった時は無料で代車を貸してもらえる
というカードです。


ロードサービスはGE CARDロードサービスが付いています。
全国の拠点数はJAFの約2100箇所に対し約3000箇所あるため、不自由するということはなさそうです。

事故時の無料代車(無料事故処理サービス)については、GE CARDロードサービスやJAFにはそういったサービスはないようなので、このカードオリジナルのサービスということになるでしょう。


しかもこのカード100円につき1%のポイント還元があるので、ショッピングでもそれなりに使えてしまいます。
GEカードのポイント還元プログラムなので、ギフトカードなどへの交換が可能になっています。


これだけの機能が揃っていて年会費無料ですから、持って損はないカードと言えるのではないでしょうか。


私、実はもったいないと思いながらも年間4000円払ってJAFに入っているので、このカードを知って俄然解約する気になってきました。


ロードサービスはメインカードとして使っている楽天カードにない機能なので、その補完にぴったりです。
反対に楽天カードにある海外旅行保障がドライビングサポートカードにはないので、相互に補えあえる組み合わせだと言えるでしょう。


なお、気付いた注意点も書いておきます。

■無料事故処理サービス
・サポート対象者はカード名義本人およびその家族。
・サービス時間は平日午前9時から午後9時まで。
・対象車種は自家用自動車。(ナンバー3,4,5,7のいずれか。業務上利用している自家用車も対象。)
・事故現場へ急行する当社認定基準をクリアした優良自動車修理工場(サポート拠点)での修理が必要。→拠点となる修理工場のメリットはこの修理代なのでしょう。

■ロードサービス
・サポート対象者はカード名義本人のみ。
・サポート対象車はカード名義本人もしくは家族が所有物している自動車(→無料事故処理サービスにもこの基準はあるかもしれません。)
・サポート時間は24時間365日体制。
・対象車種は自家用自動車。(ナンバー1.3.4.5.7.8のいずれか)※一部対象外車両あり(バイク・業務上利用している自家用車は対象とならない。)



<ご参考>
カードの詳細は公式ページで確認をして下さい。
ドライビングサポートカード HP

AKI成長株ファンド月次報告(07年12月)

12月も大納会を終え、2007年の投資LIFEもほぼ終了となりました。
07年最後の月次を報告いたします。


当ファンドの12月の運用成績は前月比−3.4%と軟調に推移しました。しかしながらTOPIXは−−3.7%でありインデックスをアウトパフォームする成績を収めることはできました。

年初来成績は−28.8%と大きく下落した状態に変わりはありません。TOPIXは−12.2%であることから、2007年はTOPIXを大きく下回る厳しい1年となりました。



【概 況】
12月は日本株が下落したことが資産減少の主因となりましたが、11月末に購入したブラジル株が好調であったため、影響は軽微であるもののリカバリーに貢献しました。
12月は保有株のいくつかを売却し、その資金を用いて数銘柄を新規に購入致しました。

景気と株価が反比例したことにより、PERや配当利回りといった指標面で割安となっている銘柄も多数見受けられます。



【ポートフォリオ】
1.日本株
■現物分
・幼児活動研究会 1,530(1,980×100株)
・アセット・マネジャーズ 133,000(292,500×2株)
・タビオ 2,740(1,220×400株)
・ソフマップ 331(370×200株)
・三光マーケティングフーズ 68,900(75,900×1株)
・チェルト 2,025(2,000×100株)
・朝日ネット 279(260×1000株)
・ダイオーズ 518(680×300株)
・エイジス 3,090(2,900×100株)
・シチエ 950(995×100株)
・ヤギ 1,705(1,657×200株)
・ジーエフシー 960(1239×200株)
・ワークマン 1,801(1,800×100株)
・フジ・コーポレーション 385(471×800株)
・SHOEI 1,700(1,400×200株)
・ジャックス 253(240×1000株)
・ビジネスブレイン太田昭和 750(710×200株)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 16,000(208,000×1株)


2.中国株
・ハンセンH株指数ETF 163.900香港ドル (48.128×200株)

3.ブラジル株
・PETROLEO BRASILE 115.97USD(94.28×10株)
・ISHARES BRAZIL 82.11USD(72.92×10株)

3.投資信託
・SGターゲットジャパンファンド 24,972(27,720)
・トヨタアセットバンガード海外株式ファンド 12,483(10,000)
・朝日 Nvest グローバル バリュー株オープン 12,022(10,000)
・HSBC BRICs オープン 17,749(10,300)
・イーバンクヘッジファンド e501 100,170(100,000)
・マネックス資産設計ファンド 97,069(100,000)
・セゾン グローバル・バランス・ファンド 30,000(30,000)

セゾンのみ取得原価にて記載(ID・パスワードが見あたらないため)

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タビオ−H20年2月期3Q決算

タビオ3Q決算、通期業績の上方修正、増配の発表していました。


      売  上 営業利益 経常利益 当期純利益
今期3Q 10272 1176 1202  614  
前期3Q  7925  641  693  324
通期予想 14695 1873 1901 1000
19.2期  11578  993 1072  527


月次でだいたいの業績はわかりますが、きちんと利益も伸びていて満点の決算発表でしょう。


tabio-20.2-3Q
3Qは営業利益率17%と絶好調でした。タビオは2Q以外は高い収益力を持っているのですが、2Qが赤字になるため通期で見ると利益率が下がってしまうのがおしいところです。季節性の問題なのでどうしようもないんですが。

4Q予想の特徴としては、これまでになく高い利益率を予想しています。
販管費を抑えるんだと予想していますが、結構高いハードルだなぁと思います。
今年は決算賞与をしないつもりなのかな!?

4Qの予想売上成長率は+21.1%となっています。
月次ではこの数字が1つの目安になってくるでしょう。


決算短信で注目したいところは、
国内生産業界では減産傾向が続いており、海外工場での計画生産による影響の下、業界各社の即時対応力はほとんど失われた状態となっています。
という一文でしょうか。
タビオの強みは、国内生産を機軸としたSCM体制にあると言えるでしょう。

海外先進国への投資

年末ということもあり、アセットアロケーション(資産配分)について考えています。


現在のMyポートフォリオは、
日本株(新興中心):500
ベトナム株:50
ブラジル株:40
中国株:50
海外先進国:5

くらいの比率になっています。

株式投資はもともとハイリスクな金融商品ですが、その中でもさらにハイリスクのアセットアロケーションになってしまっています。


安定性を考えると、日本株でも大型株を組み入れたり海外先進国の株式の比率をもっと高める必要があると言えます。


本来であればきちんとリバランスして、自分が適正と思えるアセットアロケーションにするべきなんですが、日本の新興株がこうまで安いとなかなか売却もしずらい。


そこで海外先進国の株式については、投資信託での積み立てを検討しています。

現在のところ、マネックス資産設計ファンドセゾングローバルバランスファンドの2本のバランス型ファンドを積み立てていますが、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンドを新たに加えようかと。

候補としては自分が持っている証券口座の中では、イートレード証券STAM グローバル株式インデックス・オープンが良さそうです。


少しくらい積み立てを始めたところで、アセットアロケーションがそう改善されるものではありませんが、しないよりはましであることは事実

地道に取り組んでいかねばなりません。



■PS
積み立てを増やせば増やすほど【貧乏父さん】になっているんですよね。
投資って考えれば考えるほど難しくなってきます。

有馬記念 予想

いよいよ有馬記念です。


昨年は馬券の買い方がわからず万馬券を取り損なったので、今年はしっかりエントリします!
が、昨年と違って今年の予想は難しいですね。
去年はディープがガチガチの本命だったので買いやすかった。


今年は、メイショウサムソン、ロックドゥカンブ、ポップロックを中心に据えて狙います。

特にロックドゥカンブ中心で狙います
散髪屋のお兄ちゃんが大推奨するので、それに乗ってみようかと。


■2連単(900円)
─櫚 400円
─櫚Α200円
 櫚─200円
Α櫚─100円

■2連複(500円)
 櫚Α500円

■3連単(1,800円)
─櫚 櫚Α100円
─櫚Α櫚 100円
Α櫚 櫚─100円
Α櫚─櫚 100円

≪1着≫ 
≪2着≫ 
≪3着≫ ◆きぁきΑきАき,
各100円  櫚─櫚Δ里200円

≪1着≫ 
≪2着≫ ◆きぁきΑきАき,
≪3着≫ 
各100円  櫚Α櫚┐里200円

合計 3,200円也


3連単は1着.瓮ぅ轡腑Ε汽爛愁鷂把蠅劉┘蹈奪ドゥカンブの2着、3着狙いが中心です。

競馬は初めて買うのでセオリーとかよくわからないので、変な買い方をしているかもしれません。


(追記)
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コンパクトデジカメ選び

親がデジカメが欲しいと言い出した。

最近パソコンを使うのが楽しいらしく、デジカメで写真を撮ってパソコンに取り込んで見てみたいそう。

じゃあデジカメを貸してあげるよ、と言ったんですが、自分のデジカメで自分の力で写真を見ることに価値があるんだとか。


なんだか変な動機・・・。


まあ、欲しいといっているので機種を選定することにする。

条件としては、
・コンパクトなもの(気軽に持ち運びできる。)
・手ぶれ補正必須(初心者が使用するため。)
・800万画素あればOK(A4サイズへの印刷はほとんどないだろう。)
・価格の安いもの(実用上欲しいわけではない。)
あたりがいいだろうと考えました。


ネット、雑誌、店頭で評判を見て回りましたが、各社からいろんなデジカメが販売されており、ネットサーフィンだけでも楽しめるものですね。


以下、デジカメ各社の感想を。
(最安価格は価格.COMのもの。)

■IXY DIGITAL 910 IS(キヤノン) 最安価格28,900円
全ての性能が安定的に高く、個人的にはTOPの評価です。
ただし他メーカー機と比べて価格が高いことが欠点。
さすが好業績キヤノンと言ったところですね。

■LUMIX DMC-FX33(パナソニック) 最安価格23,280円
総合的にはIXYに一歩劣るものの、夜景撮影の綺麗さや広角撮影時の四隅の流れの少なさなどはIXYを上回っているよう。
IXYと比べると価格も安く、十分対抗馬になりそう。

■FinePix F50fd(富士フイルム) 最安価格24,800円
高感度に強い機種だが、かつての圧倒的な強さはない模様
手ぶれ補正の性能もイマイチなようで、積極的に選ぶ理由はなさそうです。

■サイバーショット DSC-W80(ソニー) 最安価格19,677円
高感度に強いようで、手ぶれ補正の性能も十分ある模様
液晶の性能がよくないようだが、それ以外は問題なさそう。
価格が安いのは大きなメリット。

■COOLPIX S510(ニコン) 最安価格21,500円
世界最小最軽量をうたう起動とリレーズタイムラグの速い機種。
平凡な性能だが価格が安いのがメリット。
ただし顔認識の性能はイマイチ。

■EXILIM ZOOM EX-Z1200(カシオ) 最安価格24,000円
可もなく不可もない性能だが、LUMIXの値段と変わらないので、こいつを選ぶ必要はないと思われる。


とまあこんな印象を持ちました。

購入候補はサイバーショット DSC-W80で決まりかな〜と思ったのですが、家の近くのデオデオでCOOLPIX S510が純正ケース+1GBSDカード+ストラップ付きで、26,800円の4,000ポイント還元で販売されていました。
COOLPIX S510も有力候補に浮上です。


それでまあ、親に候補機種を言ってみたんですが、親曰く
「見た目が一番重要!」
とのありがたいお言葉をいただきました。


そんなことなら苦労して調べる必要なんてなかったじゃないか(涙)

せめてブログでのネタくらいには・・・という訳でこのエントリがあります(笑)

グローバル版タビオ ZARA(ザラ)

タビオを購入してからファッション流通ブログde業界関心事さんを愛読するようになりました。

ブログの管理人のtakaさんはセミナーの講師も務められるファッションのプロ中のプロの方です。


そんなtakaさんが日本繊維新聞に寄稿されたZARA(ザラ)のビジネス哲学に学ぶには衝撃を受けました。


ZARAは製販一体のアパレルメーカーで、その機動力は凄まじいものがあります。
発注から欧州内であれば24時間以内、日本でも48時間以内に商品が届くというのです。

これなら在庫切れになる心配はまずなく、急な売れ筋にも余裕で対応できます。
ものすごい物流網であると言えるでしょう。


日本でもタビオがこういった物流網を構築していますが、ZARAは世界レベルで構築しているんですから、レベルが違います。


ZARAは年率20%成長をしている高成長企業ですが、この高成長は高度な製造物流能力によるところが大きいと言えるでしょう。



ZARAやタビオの成功を見ると、中国製の安いだけが売り物のメーカーでは苦しくなっていくように思います。
消費者が望むものをリアルタイムで提供できる。
そういった開発製造物流能力を持った会社が大きく発展することができるのではないか。
そんな気がします。



日本屈指のアパレルメーカーであるポイント(2685)は、
ポイントが香港を拠点にグローバルSPAを目指す
ようですが、ZARAのような優れたビジネスモデルを持つことができるのか要注目ですね。

UFO論議

最近、UFO論議が活発なようです。


ブログなんかを読むと「そんなことをやる暇があるなら仕事しろ。」という意見が多いようですが、私はこれは立派な仕事だと思います。



全宇宙で生命体は地球だけ、という発想はあまりに貧相でしょう。



宇宙人がどういう意図を持っているかなんて当然わかりませんが、何事も最悪に備えて準備をしておくことは国土防衛という点からは当たり前と思うのです。


人類全体の悲願として核廃絶が叫ばれていますが、核兵器というのは対人間用ではなく対宇宙人用に必要なものなのではないか、なんて思っていたりもします。

宇宙人がバリアをもっていたらお手上げですが(笑)


「日本はUFO戦略欠如している」 海外での意外な反応


海外では日本のUFOに対する無策ぶりが笑われているようですね。


【世界の常識、日本の非常識】

ということなんでしょうか。

12/21ポートフォリオ概況

みきまるさんのブログで、MyBooというブログ解析サイトを知ったので、早速やってみました。


このブログは、

感謝の気持ち がブログににじみ出てます。
話題に関しては 株 について多く書かれているみたいです。


ということだそうです。
感謝の気持ちなんか書いてたっけ?と思いますが・・・。


判定ワードによる解析のようで、
感謝の気持ち:頂く、 家族、 喜ぶ、 企画、 言葉、 指導、 嬉しい...
「株」:下落、 東証、 保有、 割安だ、 優待、 指数、 小幅...
という言葉に反応したようです。

優待ネタとはせきょうネタが効いたかな!?


似ている著名人ブログというのもありまして、
大前研一のニュースのポイント
エフピーウーマン 大竹のり子のブログ 『マネーセンス向上委員会』
松本大のつぶやき/マネックス証券
弁護士紀藤正樹のLINC TOP NEWSBLOG版
加瀬恵子の部屋

といったブログさんが似ているそうです。



話は変わってポートフォリオの方ですが、チェルトの購入資金が少し足りなかったので、シチエを1株売って確保しました。


■現物分
・幼児活動研究会 1,550(1,980×100株)
・アセット・マネジャーズ 138,000(292,500×2株)
・タビオ 2,680(1,220×400株)
・ソフマップ 334(370×200株)
・三光マーケティングフーズ 73,700(75,900×1株)
・チェルト 2,020(2,000×100株)
・朝日ネット 258(260×1000株)
・ダイオーズ 521(680×300株)
・エイジス 3,030(2,900×100株)
・シチエ 963(995×200株)
・ヤギ 1,690(1,657×200株)
・ジーエフシー 968(1239×200株)
・フジ・コーポレーション 394(471×800株)
・SHOEI 3,350(2,800×100株)
・ジャックス 251(240×1000株)
・ビジネスブレイン太田昭和 731(710×200株)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 13,500(208,000×1株)


朝日ネットですが12月27日付で東証1部に指定替えになるようですね。
株価は大して上がりませんでしたが、お祝いをしておきましょう♪


それ! 犬踊り

やれ! 犬踊り

犬踊り100連発 キャイーーーン!

livedoor プロフィール
掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%

2009〜2015年 +960.4%
メッセージ

名前
メール
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オススメ証券会社




管理人利用の証券会社です。
ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
初心者から上級者まで誰もが満足できる証券会社です(除くデイトレ)。
オススメ投資信託
セゾン投信
低コストのインデックス分散投資であるセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを取り扱っています。海外比率が高いので日本の先行きに不安な方にオススメです。

SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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