成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


2006年07月

楽天カード vs ANA+JCB+EDYカード

○田×男さんのブログで最強クレジットカードとしてANA+JCB+EDYカードが紹介されています。

私が紹介している楽天カードと比較してどちらが最強カードなのか見比べてみましょう。


楽天カードの紹介
ANA+JCB+EDYカードの紹介


ANA+JCB+EDYカードの方はいろいろな条件を適用させることで、
航空券換算で3〜7.5%
Edy換算で1.5〜2%
航空券換金で2〜2.7%

のポイント還元になるというものです。

楽天カードの方は1%還元なので、還元率ではANA+JCB+EDYカードの圧勝となります。
楽天カードなんて必要ないように思いますが、ANA+JCB+EDYカードの方は「いろいろな条件を適用させる」という点がデメリットとして存在します。

・年会費2100円が必要
・年間100万円以上の利用でないとポイント還元率が上がらない。
・飛行機に乗らない人はマイル交換は意味がない。
・Edyは利用できるところが少なく使い勝手が悪い。

と言ったあたりが問題点となるでしょう。

楽天カードは年会費無料ですし、ポイントは楽天市場で使えるので、使い勝手は優れています。


楽天カードは誰にでも奨めることができるオールマイティさに優れたカードなので、このブログではメインで紹介していますが、特定の人にはANA+JCB+EDYカードのようにもっと優れているカードが存在します。
自分の生活スタイルから新しいカードを探してみるのも面白いと思います。

海外投資家の日本株売買、欧州勢シェア5割超す

海外投資家の日本株売買、欧州勢シェア5割超す


「海外投資家による日本株売買で、欧州勢の今年1―6月の売買金額シェアが51%に達した。」とのことです。「北米投資家のシェアは25%台に低下」したようですから、欧州が日本買いの主力ということになるでしょうか?


「原油高で潤った産油国資金が欧州の機関投資家を経由して日本市場に流入しているのが主因で、最近の相場調整局面でも買い越し基調にある。」
産油国の資金ということは、ヘッジファンドの資金も相当あるのでしょうね。
日本の個人投資家がバシバシ損切りしている時に、産油国の大富豪はどんどん買い増しをしている事になります。

金持ちと貧乏人で売買が全然違うところが面白いです。

どちらが正しかったのかは1,2年後のお楽しみと言うことになるのでしょうか?



話は変わりますが、たーちゃんファンドさんがジェイブリッジを振り返ると題するブログを書かれています。

最近、ヘッジファンドの勉強をしていますが、それらの参考書で必ず述べられている言葉があります。
『ヘッジファンドとは人への投資である。』

投資会社でもこれは同じ事で、投資会社のトップファンドマネジャーである社長の能力や人格が大切になってきます。

昨日のブログにヘッジファンド投資のプロセスを書きましたが、これは投資会社への投資にも当てはまるものでしょう。


こういう視点から見ると、アセットマネジャーズはやっぱりすごいな!と思います。
中国企業のIPO前会社に続々と投資していますし、キムラヤの再建では、元百貨店の凄腕店長を社長に当てています。キムラヤはリストラ無しで半年で黒字転換ですから、見事としか言いようがありません。

IPO前会社はベンチャーキャピタルファンド、キムラヤの再建はバイアウトファンドと呼ばれ、プライベート・エクイティ・ファンドという投資種別の中に入ります。アセットマネジャーズは日本屈指のプライベート・エクイティ・ファンドでしょう。

零細個人投資家はプライベート・エクイティ・ファンドへの投資なんて不可能ですが、アセットマネジャーズを保有することで、間接的にプライベート・エクイティ・ファンドに投資できることになるので、そういう視点でアセットマネジャーズに投資をするのも面白いなと思います。


PS
バイアウトファンドは、企業の経営権を握ることが最も最良のリスク・マネジメントであると考えます。アセットマネジャーズもそうした考えの元、社員はリストラせずとも経営陣はリストラして自社から新しい経営陣を送り込んでいます。
ところがジェイ・ブリッジは旧経営陣を残したままにしますから、珍しいスタイルのバイアウトファンドなんですよね。
ジェイブリッジに投資する上では、
・旧経営陣は能力がないから再建が必要になったわけで、そういう経営陣で果たしてリスク・マネジメントが出来るのか?
・そもそも送り込めるだけの人材を持っていないだけなのではないか?

あたりが気になるところです。

ヘッジファンドの基礎知識 その4

オルタナティブ投資入門の要約その4です。

その1
その2
その3


第7章 ヘッジファンド投資の実践

・ヘッジファンドのリスク
運用リスクとビジネスリスク(管理体制)の2つがある。過去に破綻したヘッジファンドはビジネスリスクが大半を占めている。

・ヘッジファンドの課題
流動性:投資家にとっての換金性。いつでも換金できるわけではない。
透明性:リターンの源泉となる情報を隠す傾向にある。最近は情報開示が進みつつある。
コスト:伝統的ファンドとくらべて投資コストが高い。成功報酬制に特徴がある。
キャパシティ:多大な資金の流入により、運用戦略とα(付加価値)が急速に飽和し、リターンをあげることが困難になってくる運用キャパシティの問題がある。

・ヘッジファンドの報酬体系
管理報酬:預かり資産の1〜1.5%程度
成功報酬:運用成果に対する報酬。利益の10〜20%が徴収される。ファンドの預かり資産残高が過去の最高預かり資産残高を超過した場合に徴収される場合が主流。

・ヘッジファンド分析の手法
NAV(預かり資産残高)、標準偏差、シャープ・レシオ、ソルチノ・レシオ、スターリング・レシオ、ドローダウンなどがある。

・ヘッジファンドインデックスの留意点
ヘッジファンドは秘匿性が高いため、完全な統計データは存在しない。ヘッジファンドインデックスは多数あり、それぞれ情報会社が独自に算出したインデックスである。

・ヘッジファンドのリスクリターン
2001




2002




ヘッジファンドへの機関投資家が進むにつれて、リターン及びリスクは低下傾向にある。特にリスクの低下が著しい。

・ヘッジファンド投資のプロセス
定量スクリーニング→定量分析→定性分析→デュー・デリジェンスを経て投資される。ヘッジファンド投資とはファンドマネジャーに投資をすること。

・ヘッジファンドインデックス投資
ヘッジファンドインデックス投資は、インデックス構成ファンドがクローズしていることが多く投資実現性が用意でないが、投資家からのニーズの高まりにより、ヘッジファンドのインデックス投資も始まっている。

おこずかい系サイト

メールクリックやアンケート回答でポイントが貰えるおこずかい系サイトですが、久々に集計を行いました。

Gポイント 383(¥612)
ちょびリッチ.com 1,891(¥945)
へそクリック  539(¥539)
ネットマイル 5,228(¥2,614)
Point in 221,744(¥2,217)
CMサイト 3,920(−)
CASS 1,105(¥1,105)
フルーツメール 449(¥449)
Info-Cash 2,152(¥2,152)
DreamMail 819(−)
ECナビ 7,168(¥716)
楽天スーパーポイント 16,773(¥16,773)
ティーポイント 1,371(¥1,371)
合計 ¥29,493


現在、約3万円貯まっています。
去年はプリンターを貰ったんですが、今年はデジカメを貰いたいと思っています。
3万円貯まっているので、そこそこのものは買えると思うんですが、狙っているのはIXY 800ISなのでまだ足りません。

年末くらいだと、ポイントの積み上げとデジカメの値下がりのW効果があるので、購入できそうです。


おこずかい系サイトのオススメは太字で書いているところです。
毎日メールが送られてくるので、ポイントがよく貯まります。

ポイント獲得で見ると楽天スーパーポイントが飛び抜けて多いですが、これは楽天カードによる恩恵が大きいですね。また、楽天での買い物、Infoseekポイントメールといった複数のポイント獲得法があるのも大きいです。

IRに質問@フージャース−19.3期1Q決算

フージャースの1Q決算で疑問に思った点をIRに質問してみました。


Q1:柏の葉の完成在庫はどのように販売する予定なのでしょうか?

A1:他の物件を同様の販売活動を続けており、この物件だけ特別な方法を検討していることはありません。


Q2:ゴールデンウィークに柏の葉のモデルルームでは、8割の契約率であるとお聞きしているのですが?

A2:恐らく何らかの会話の行き違いがあったのではと推測されます。


Q3:契約はしているけれども1Qの売上には計上していない(期ズレ)はあるのでしょうか?

A3:「第1Q末までの契約済み戸数」≒全体256戸−「第1Q末時点の完成在庫戸数」とシンプル考えて下さい。


との回答を受けました。


柏の葉は普通に完売を目指す方針のようです。
「今期末までには時間がありますので、今期中に終了するべく、販売活動を粛々と行ってまいります。」
とのことですが、果たして完売は可能なんでしょうか!?

ウィズ柏の葉の契約率8割は否定されてしまいました・・・。
よって、ウィズ柏の葉が期ズレを起こしているような気配はなさそう。

heinaiziさんのIR質問によると、
完成在庫は、ウィズ稲毛4戸、ウィズ柏の葉95戸ではないようですね。
アネックスガーデンの期ズレがあるのか少し気になります。

まあ、どちらにしても、完成在庫の大半をウィズ柏の葉が占めることは間違いなさそうですが。

7/21ポートフォリオ概況

■現物分
・アセット・マネジャーズ 232,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 86,300(76,600×5)
・極東証券 1,213(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,183(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 190,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 155,000(135,766×33)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 115,000(208,000×1)
・極東証券 1,213(2,150×800)
・共同ピーアール 3,200(3,010×100)
・シーズクリエイト 69,400(79,300×5)


昨日は大急騰で今日は急落なPFでした。
毎日毎日よくこれだけ株価が動くなぁと感心しきり?です。


昨日、フージャースの決算分析で将来の増資懸念を書きましたが、サンシティが増資を発表していたようですね。

サンシティがストップ安比例配分、総額80億円のMSCB発行を嫌気

この地合に普通のMSCB発行ということですから、既存株主には最悪の増資です。
と言っても、これだけ地合の悪い時に増資をするのであれば、MSCBしかないというのが正しいように思います。
アセットMの3月次のMSCBみたいに、既存株主にも多少は配慮したMSCBであれば良かったのでしょうが、MSCBの引受先はアセットMほどの魅力は感じなかったのかもしれません。

>その下限である4万8500円(当初の転換価格は9万7000円)まで株価が下がるとの見方もあり

とあるので、どれだけ株数が増えるのか検証してみます。
80億円/48,500円=16.5万株

既存43万株+16.5万株=59.5万株
MAX28%くらいの稀釈になるようです。

サンシティは先日、決算予想の上方修正を発表しています。
当期純利益3,139百万円ですから、MAX株数でのEPSは5,275円です。

株価が4万8500円まで下がるのであれば、PER9.2倍というバリュー株になりますね。
ここまで下がるのであれば買ってもいいかな。
まあ、4万8500円まで下がるということはさすがにないように思いますね。

フージャース−19.3期1Q決算

フージャースが19.3期1Q決算を発表しました。

決算発表を見た感想としては、順調だけどどうするんだろう?です。


売上高  73.45億
経常利益 11.4億
当期利益 6.7億

1Qでの引渡はマンション278戸+戸建18戸=計296戸
1Qの引渡予定戸数は395戸ですから、
395−296=99戸の売れ残りとなります。

99戸の内訳は稲毛4戸と柏の葉95戸だと思われます。
在庫が残っているのはこの2物件しかありません。
稲毛4戸はMAX値ですから、稲毛の残が減っているのであれば、その分柏の葉の在庫が増えることになります。

柏の葉は70戸くらいは完成在庫はあるだろうと思っていましたが、想定以上に在庫が多かったです。256戸のうち95戸の売れ残りですから、値引きなしの完売は難しいだろうと思います。
フージャース初の大型完成在庫なので、フージャースがどう処分するつもりなのか、あとでIRに聞いてみたいですね。


そうは言っても、柏の葉以外の物件の売れ行きは好調でしたし、大量の完成在庫は想定済みの今期予想だったため、業績は計画通り進んでいます。

売  上  73.4億円
経常利益  11.4億円
粗利益率  26.7%(25.7%)
販売管理費 10.7%(8.8%)
経常利益率 15.5%(16.9%)
※( )は18.3期実績
売上の少ない1Qで経常利益率15.5%ですから文句のない数字です。


中間決算予想は、
売上145億円、経常利益17.5億円ですから、
売上 145−73.4=71.6億円
経常利益 17.5−11.4=6.1億円
を2Qで達成すればOKです。

2Q物件の大宮と津田沼は完売しているので、
大宮  73戸×2500万円=18.25億円
津田沼 132戸×3500万円=46.2億円
合計  64.45億円

経常利益率を1Qと同じ15%で計算すると、
64.45×15%=9.67億円
となるので利益は計画を超過します。

1Q売れ残りの稲毛と柏の葉が売れれば、その分上方修正分となるでしょう。


最後にB/Sのチェックをしますと、

販売用不動産    16.7億円
仕掛販売用不動産 295.5億円

柏の葉の最多販売価格帯が2200万円代〜2300万円代なので、物件の平均単価はこのあたりになると推定できます。
粗利を75%と想定すると、
16.7億/(2300万×75%)=96.8戸となり、会社の発表数字と完成在庫は概ね一致します。

有利子負債    158.3億円
株主資本比率   29.8%

株主資本比率が30%を下回ってきました。
土地をハイペースで仕込んでいるので、これは仕方ありません。
フージャースの財務方針として、株主資本比率の30%維持があるので、30%を長期間に下回ってくるようであれば、増資の可能性はあると思います。
今の時期に公募増資なんてしたら株主が怒るので、株価と株主資本比率を見ながらということになるでしょう。


ここまで書いたら、出だしに書いた「順調だけどどうするんだろう?」はご理解頂けるかと思います。
順調:計画達成は確実な好決算
どうする?:柏の葉の完成在庫と公募増資

です。

ヘッジファンドの基礎知識 その3

オルタナティブ投資入門の要約その3です。

その1
その2


第5章 ヘッジファンドのストラクチャー

世界のオフショアの特徴一覧表や、オフショアファンドのスキームについて。


第6章 ヘッジファンドのリスク管理

・シングル・ファンドのリスク管理手法
マネジャー視点のヘッジファンドのリスク管理についての解説。
■株式ロング・ショート
.┘スポージャー(ポジション)管理
個別銘柄ポジション管理
ロスカット管理
ぅ侫.鵐鼻Ε僖侫ーマンス・コントロール(ファンド全体のリターン悪化によるポジション削減)
ゥ札ター別アロケーション
時価総額別のアロケーション
Щ価総額に占めるポジション量
┘沺璽吋奪函Εぅ鵐僖トが過大でないかの監視
ポートフォリオの流動性
バリューアットリスク(最大損失額の統計学的な予測)
現金化日数とファンド解約条件の比較
などを行っている。

・顕在化したリスク
欧州・アジアの通貨危機、プリンストン債、9.11などイベント時のヘッジファンドのリスクについて。

・ヘッジファンドを覆うキャパシティ問題
投資環境の悪化に伴う運用成績悪化と、マネジャー間の運用成績の拡大について。

中国株の運用成績(06.7.18)

06.07.18
日本市場は暴風雨吹き荒れる散々な状況となっていますが、中国株はどうなっているのかすっかり忘れていたので、久々に中国株のパフォーマンスを計算しました。


■年初来パフォーマンス
中国株:+79.8%
日本株:−24.6%

となっています。


日本は7月になってからメタメタにやられていますが、中国の方は案外堅調なんですね。中国株の一番良かったときは+94%くらいまでいったので、まだ最高値更新とまではなっていませんが、7月はなかなか好調なようです。
中国株は05年4月からの投資ですが、設定来は+104%くらいになってます。


中国株のグラフを見て多少癒されました(笑)
分散投資は大切ですね(爆)

それにしても適当に投資をしている中国株の成績は良くて、一生懸命投資している日本株はボロボロ。
これは凹みます・・・。

7/18ポートフォリオ概況

■現物分
・アセット・マネジャーズ 212,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 77,400(76,600×5)
・極東証券 1,202(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,104(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 167,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 148,000(135,766×33)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 106,000(208,000×1)
・極東証券 1,202(2,150×800)
・共同ピーアール 3,100(3,010×100)
・シーズクリエイト 69,000(79,300×5)


予想はしていましたが大暴落でした。
どんどん割安になってます。

アセットなんかS安。
唯一上昇したのは共同PRです。
地味株だと相場の影響もあまりないようですね。
買い増しておきたいところなんですけどねぇ・・・。

やはりボラティリティの高い株式一辺倒の投資というのはよくないですね。
早くアセットアロケーションを組んで資産運用に持ち込みたいところです。
そのために必要な資産は最低2000万円也。
livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
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AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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