成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


2006年07月

極東証券の債券販売について

Pletsさんが極東証券に債券販売の落ち込みについて質問してくれていたんですが、回答が届いたようなので、紹介させて頂きます。

回答はコチラ


債権トレーディング不調の原因は、保有債券の時価評価減が主因とのことです。

債券販売は、債券を仕入れて利益を上乗せして売却するビジネスなので、顧客に販売するまでに為替に大きな変動があった場合は、時価評価減が発生してしまうということでしょうか。


債権トレーディングは安定した販売商品と思っていただけに、これはうかつでした。。。


誤った情報をブログに書いていたようで、読者の方にご迷惑をおかけしました。
お詫びいたします。

AKI成長株ファンド月次報告(06年07月)

【運用成績】
sisan06.7
当ファンドの6月の運用成績は前月比−10.4%、TOPIX:−0.9%でありました。TOPIXを下回る運用成績となっております。

年初来成績はファンド:−24.8%、TOPIX:−4.7であり、2006年はTOPIXを下回るという厳しい状況が続いています。

ファンド設定来の通算成績は+88.0%、TOPIX:+48.4%となっております。


【概 況】
7月はジャスダック指数は前月日−9.5%と、新興市場は厳しい状態となっております。新興銘柄の占める割合が多い当ファンドも残念ながら厳しい運用成績となりました。
ただし、個別銘柄を見ると購入できるバリエーションまで低下しているものが多く、株価に一喜一憂することなく、腰を下ろした投資を継続していけば、下げ止まりとともに運用成績は向上していくと考えております。


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臆病者のための株入門

臆病者のための株入門
著者:橘 玲
出版社:文藝春秋/価格:¥788
オススメ度:★★(最高は★★★)


ベストセラー作家の橘玲氏が書いた新書です。


ホリエモンやジェイコム男など、最近のトピックを独自の視点から書いていて、読み物として面白い1冊に仕上がっています。

読み物として初心者でも読みやすい内容になっていますが、デイトレード、バフェット流長期投資、インデックス投資、効率的市場仮説、ファイナンス理論なども紹介してくれ、株式投資に関する基礎的な知識は一通り得ることができます。
著者はこれらの分析をを総合して、ど素人が株式投資をするには世界インデックス分散投資が良い、と結論づけています。

具体的には、
TOPIX15%:MSCIコクサイ85%の比率です。
この15対85の比率ですが、これは日本の株式市場の時価総額は世界の15%シェアであるためです。

著者の投資手法に対するスタンスとしては、
デイトレード:ゼロサムゲームのギャンブルがお好きな方はどうぞ。
バフェット流長期投資:才能と努力のある方はどうぞ。
インデックス投資:ど素人が方はどうぞ。
となっています。これは、アクティブに運用して成功する人は少数なので、こういう結論になっています。


本書で印象に残った言葉は「投資とは歪みを捉えること」という言葉です。
ホリエモンも株式分割による歪みを利用して儲けたわけですし、バフェットのバリュー投資は本質価値から剥離した企業に投資をして儲けたわけです。
世の中の儲けの種はすべて歪みの中に存在するんですね。

あと、ヘッジファンドに対する記述もあります。
著者は否定的な見解を持っています。
どういうことかと言うと、ヘッジファンドの報酬体系に問題があるとのこと。
ヘッジファンドは成功報酬性ですが、この成功報酬は実現利益に対するものではなくて、含み益に対するものです。これに問題があるとのこと。

小型株に集中投資→自分の買い圧力で株価上昇→含み益拡大→成功報酬をゲット→自分の売り圧力で株価下落→株価は元に戻る→成功報酬を分、投資家は損をする
という問題点を指摘しています。
なるほど・・・ですね。。。
ヘッジファンドは人に投資すると言われますが、正にその通りだと思いました。


本書は数時間あれば読めてしまうライト感覚の本ですが、投資に興味を持った初心者が最初に読む本としてはベストな内容です。買いやすいように新書=低価格というのもポイントが高いですね。

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愛犬アテネの「投資と投機」

atene


























愛犬こなつさんが、投資と投機の違いについて定義を考えられていますワン。
こなつさんは犬族のトップに君臨する犬なので、愛犬アテネも尊敬してやみません。

二足歩行や犬踊りは限られた犬しかできない高等技なんです。
あの技は足が短くないとできないので、持って生まれた素質が必要なんですワンw


さて、同じ犬族としてアテネも「投資と投機」の違いについて思いついたことがあるので、書いてみますワン!


株価=PER×EPS
株価=PBR×BPS

EPSやBPSの上昇に期待して株を買うことが投資。
PERやPBRのような人気尺度の上昇に期待して株を買うことが投機。



この理論だとバフェットは投資になりますし、stareyesさんの配当も投資になりますワン。配当はEPSやBPSの一部が支払われるものですから。



PS
そういや、昔こういったブログを書いた記憶が・・・。
その時はなんて書いたんだっけ?
探すの面倒なので、前回の議論は無視しますワン(笑)

ヘッジファンドの基礎知識 その5

オルタナティブ投資入門の要約その5です。これで最後になります。

その1
その2
その3
その4


第8章 ファンド・オブ・ファンズとゲートキーパー


・ファンド・オブ・ファンズの長所
1.ポートフォリオの多様化によるリスク調整後リターンの向上
2.ファンド選定・デューデリジェンス・投資後モニタリングをアウトソースできる。
3.クローズ済の優良ファンドにも投資できる。
4.少額でファンドの分散投資できる。

・ファンド・オブ・ファンズの短所
1.透明性のなさ。
2.流動性(解約条件)のなさ。

・ファンド・オブ・ファンズのリスク分散効果
1.シングルファンドの数
2.個々のシングルファンドのボラティリティ
3.個々のシングルファンド間のコリレーション(相関性)
7銘柄以上への分散投資はそれほどリスク分散に寄与しない。ボラティリティとコリレーションの方が、リスク分散には重要となってくる。

・ファンド・オブ・ファンズの留意点
1.暴落局面では、投資戦略の間のコリレーションが高くなる傾向にある。
2.見えないコストがかかる。Aファンド投資成績+20%、Bファンド投資成績−20%のFOFの投資成績は0であるが、Aファンドは+20%であるため、成功報酬を取られるため、FOFの損益はマイナスになってしまう。

極東証券19.3期 1Q決算

極東証券19.3期の1Q決算を発表しました。


結論から言うと、減益ということでがっかりした方も多いのではないでしょうか?
私もブログで推奨してきましたが、申し訳なく思っております。

営業収益:2656(2431)
営業利益:1148(958)
経常利益:1303(1278)
当期利益:541(715)
( )は前期1Q

売上(営業収益)や経常利益はともに増収増益でしたが、当期利益が減益となってしまいました。
P/Lを見ると、税引前当期純利益より法人税等調整額、少数株主利益が余分に引かれているため、減益となってしまっています。
これら2つの科目を調べてみたのですが、よくわかりませんでした。法人税等調整額は四半期によってプラスになったりマイナスになったりしています。詳しい方がいれば教えて頂けると嬉しいです。


売上の内訳を見ていきます。
kyokutou-19.3-1Q







株式手数料は思ったより堅調だったようで、18%の伸びを示しています。なんだかんだ言っても、まだまだ株式市場に資金は留まっているということなんでしょう。
意外だったのが、債券のトレーディング損益が大幅減収だったこと。株式手数料の低下を債券トレーディング損益が補うというシナリオを描いていたんですが、全くの大外れとなってしまいました。

今1Qの特徴はREITや不動産ファンドの売上が多いことで、売上の45%を占めています。REIT2本の上場支援やその販売を行ったことや、不動産投資子会社が業績に寄与し始めたことが大きいです。


債券トレーディング損益が少なかったと書きましたが、これはREITの販売に注力したためなのではないかと想像しています。
前期でも、債券トレーディング損益が低迷した四半期がありましたが、これは営業マンが株式売買の注文に追われてしまい、債券の販売活動が出来なかったことに原因があります。
少ない人員で運営しているため、営業力の限界が低い証券会社であると思います。反対に少ない人員で運営しているから、数年前の相場低迷期でも赤字にならずにすんだということはあるのでしょう。


結論としては、当期純利益以外はまずまずの好決算であったと思います。
証券会社なのに株式の売買手数料やトレーディング損益への依存率が30%を切っているという、なんとも珍しい証券会社です。

丸坊主とハゲボウズ−えすさんのブログより

800万円→100万円→1億円達成の株式投資術のえすさんが、丸坊主とハゲボウズという架空の企業をモデルにして、不動産流動化について考察を書かれています。

会計の勉強にもなる良いブログですので、まだ読まれてない人は一度読んでみて下さい。

丸坊主とハゲボウズ
丸坊主とハゲボウズ−投資判断


(ここからは上記ブログを読んで頂いているものとして話を進めます。)


不動産流動化ですがこれを利用している企業は不動産業の他にも存在します。
テイクアンドギヴ・ニーズ(T&G)という結婚式場を営んでいる会社です。T&Gは結婚式場の建設に当たり、17年1月より流動化による店舗建設を開始しました。
今回はT&Gの不動産流動化を検証することにより、不動産流動化のメリットデメリットを考えたいと思います。


2006年3月期  2005年3月期  2004年3月期
売 上 高 33,962百万円 21,830百万円 11,444百万円
経常利益   5,153百万円  3,501百万円  1,447百万円
経常利益率     15.2%  16.0%  12.6%
有利子負債  1,679百万円  3,475百万円  5,208百万円
株主資本比率  61.8%  52.1%  48.3%
営業CF  4,277 4,737 2,155
投資CF -3,427 -4,907 -4,453
財務CF -1,795 -1,733 7,163


T&Gの過去3期の決算を見てみましょう。
売上が年間100億円ペースで伸びているにも関わらず、有利子負債は年間17億円の減少、株主資本比率は向上している素晴らしい決算となっています。
キャッシュフローについても、営業CF>投資CFと黒字化しています。

ただし、マイナス面としては利益率の悪化があります。
流動化が本格化した06.3期は経常利益率が前年を下回りました。これはSPCへの賃料支払いが発生したためです。
流動化をすると投資家への余分な支払いが発生し、利益を奪われるというデメリットがあります。


T&Gは05.3期より3年間で年間150億円という巨額の設備投資を計画していました。
従来であれば、
・銀行からの借り入れ
・増資による自己資本拡充

の2種類しか資金調達法はありませんでした。
上記2つは、それぞれ調達金額に制限があり、資金調達がままならない場合は成長を鈍化させざるを得ません。
T&Gは流動化という最新の手法を用いることにより、資金調達の懸念を払拭し、同時に財務の強化を図ることができました。

流動化により黒字化したキャッシュフローを用い、今後は新規事業(スパ事業)への投資を始めています。


流動化という手法は、私は時間を買うことができる手法だと思います。
・資金調達の懸念をなくし、成長の時間短縮を図る。
・流動化により生まれたフリーキャッシュで、新たな投資機会を得ることができる。


もし流動化をしていなければ、巨額の有利子負債を返さねばならず、新たな投資などとても出来ない状態でしょう。
また、T&Gは全国各地に店舗を展開していますが、同業のベストブライダルはまだ大都市圏への投資で精一杯の状況です。多額の有利子負債を抱え、低い株主資本比率であるベストブライダルは、出店したくともそれを財務が許さないのです。

有名な格言で「時は金なり」という言葉がありますが、T&Gは時をお金で買ったと呼べますね。

7/27ポートフォリオ概況

現物分
・アセット・マネジャーズ 225,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 88,200(76,600×5)
・極東証券 1,189(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,196(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 183,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 156,000(135,766×33)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 110,000(208,000×1)
・極東証券 1,189(2,150×800)
・共同ピーアール 3,160(3,010×100)
・シーズクリエイト 65,500(79,300×5)


今日は割と堅調な1日でした。
とは言ってもまだまだ含み損生活ですが・・・。

明日は極東証券の1Q決算発表です。
エントリー(購入価格)は失敗した銘柄ですが、1Q決算は銘柄選択眼を問われる決算となります。今のような相場でも業績がきちん出せる証券会社と思ったので投資していますから。
一発頼むよ〜!!ほんと。。。

26日に1Q決算を発表しているEトレードの決算増収増益を達成しているので、期待しても良いんでしょうかね!?

GE Moneyゴールドカード

Pletsさんから紹介して頂いたクレジットカード、GE Moneyゴールドカードですが、商品説明を見て唸ってしまいました。
さしもの楽天カードも敗北です・・・。
さすがPletsさんは抜け目ないです(笑)


GE Moneyゴールドカードの特徴ですが、3つに集約されます。
1つ ゴールドカードであること。
2つ ポイント還元が1.5%であること。
3つ 年会費が無料であること。



詳しく説明していきましょう。


■ゴールドカードであること。
GE Moneyゴールドカードは名前のとおりゴールドカードであるので、一般カードにはないゴールドカードならではのちょびっとVIPの待遇を受けることができます。

・空港ラウンジサービス
全国の25空港のラウンジを無料で利用できます。フリードリンクだったり、新聞や雑誌をゆっくり見ることができたりします。

・海外・国内旅行傷害保険サービス
海外旅行傷害保険
死亡後遺障害(傷害による):3,000万円
傷害治療費用:50万円
疾病治療費用:50万円
救援者費用:100万円
賠償責任:3,000万円
携行品損害:20万円(免責3,000円)

国内旅行傷害保険
最高3,000万円の国内旅行傷害保険(傷害死亡・後遺障害)

海外の治療費用が少ないのが気になりますが、死亡後遺障害や賠償責任はゴールドカードらしい高い補償金額になっています。

・ロードサービス
車両運転時のトラブル応急処置を行うサービスです。このカードを持っていれば、お金を払ってJAFなんかに入る必要はありません。


■ポイント還元が1.5%であること。
通常は1%還元ですが、年間40万円以上の利用で1.5%還元にアップします。ポイントは無期限でギフトカードと交換できるので、使い勝手の点でも文句はありません。


■年会費が無料であること。
初年度年会費無料です。2年目以降は年間40万円以上のショッピングの利用で、5,250円(税込)の年会費が無料になります。


以上より、カード特典は非常に優れたカードであることはわかると思います。
GE Moneyゴールドカードを有効に利用する条件は、
年間40万円以上のショッピング利用
という1点に絞られてきます。

年間40万円と言うことは、月額33,333円以上ということになります。
3万円ちょいであれば、ネット代や携帯電話代、電気代やガス代、最近は高騰しているガソリン代などの生活固定費でカバーできる金額です。足りないとしても、ネットでの買い物や1万円以上の買い物に利用すれば達成は簡単でしょう。

なお今ならキャンペーンで、ガス代、電話代、携帯電話代、新聞代、放送料金などの支払いをクレジットカード払いに設定すると、1口:1000円〜5口以上:10000円分をポイントキャッシュバックしてくれます。


○田×男さんオススメのANA+JCB+EDYカードは確かにダントツで優れたカードなんですが、年間100万円以上の利用が必要なので敷居が高すぎるのが弱点です。

その点、ゴールドカードという(いちおう)ステータスカードでありながら、ポイント還元率が高くしかも緩やかな条件で年会費を無料にすることができる、GE Moneyゴールドカードは、利用価値の高いクレジットカードだと思います。






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7/25ポートフォリオ概況

■現物分
・アセット・マネジャーズ 229,000(292,500×2)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 91,000(76,600×5)
・極東証券 1,162(1,640×100)
・アーバンコーポレイション 1,199(1,232×500)
・パシフィックマネジメント 186,000(153,333×3)
・フージャースコーポレーション 152,000(135,766×33)

■信用分
・テイクアンドギヴ・ニーズ 116,000(208,000×1)
・極東証券 1,162(2,150×800)
・共同ピーアール 3,230(3,010×100)
・シーズクリエイト 67,500(79,300×5)


日経平均は1万5千円を回復しましたが、持ち株は上がったり下がったりでぱっとしません。不動産関連は総じて低調です。業績は良いんですけどねぇ・・・。
不動産でない共同PRなんかは安定的に推移しており、シーズクリエイトを諦めて共同PRに切り替えた方がいいのかな?なんて思ってしまいます。


最近、新興成長株としてアテクトという会社に目を付けていました。この6月に上場したばかりで、半導体保護資材とか衛生検査器材を取り扱っている会社です。

そのアテクトですが、本日株価が−12%の大急落になっています。
場中に発表された1Q決算の利益の進捗がいまいちで、売られてしまったようです。

1Q決算書を見てみたんですが、売上原価が前期決算と比較して5%も上昇したことが、利益率低下の主因のようです。前期1Qとの比較がないのでなんとも言えませんが、原材料(石油)の価格高騰が影響を与え始めたのかもしれません。

W杯特需も終わりましたし、もうしばらく様子を見た方が良さそうです。


もう1つ気になっている銘柄はチェルトです。
イオンの子会社でバックオフィスサポートと自販機サービスを手がけている会社です。基本的にはイオングループの成長に左右される会社ですが、事業内容は安定しているので、のんびり成長株投資&高配当投資をする分には良い銘柄だと思います。
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当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%

2009〜2015年 +960.4%
メッセージ

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オススメ証券会社




管理人利用の証券会社です。
ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
初心者から上級者まで誰もが満足できる証券会社です(除くデイトレ)。
オススメ投資信託
セゾン投信
低コストのインデックス分散投資であるセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを取り扱っています。海外比率が高いので日本の先行きに不安な方にオススメです。

SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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