成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


2005年09月

ロト6成金のセレブな私生活

DAIBOUCHOUさんの大阪セミナーの懇親会で、ロト6成金のブログの話をしたら、読んでみたいという方がいっぱいいました。

ブログに紹介すると言っておきながらすっかり忘れてました・・・。
すいません。


ブログは、
ロト6成金のセレブな私生活
です。

最新の記事を読むと、シーマ(7638)を購入したようです。
さすが、ロト6成金!
期待を裏切らない銘柄選択です(笑)

面白い投稿も紹介しておきます。→コレ

コカ・コーラvsセブンイレブン

コンビニエンスストア最大手のセブンイレブンが、清涼飲料の販売価格を引き下げています。

引き下げたのは、コカ・コーラグループの「コカ・コーラ」、キリンビバレッジの「午後の紅茶ストレートティー」、伊藤園の「おーいお茶」などいずれも売れ筋の主力7品目。

記事によると、
当面、仕入れ価格を変えない方針だが、コカ・コーラの五百ミリリットルをはじめ多くの品目でトップシェアを握っている。圧倒的な購買力を背景に取引先への値下げ要請を強めそうだ。
とあります。

コカ・コーラと言えばバフェットが保有している消費者独占型企業の代名詞的な企業。
消費者から圧倒的な支持受け「値引きしなくても売れる」商品を持ちます。

セブンイレブンも小売業としては強い購買力を持ちますが、果たしてコカ・コーラの消費者独占力をうち破ることが出来るのでしょうか?


コカ・コーラ側から見ると、セブンイレブンに値引きをしてしまうと、その他のあらゆる販売店から値引き要求が強まる可能性があります。
こうなってしまうとジリ貧になってしまいますから、これは避けたいところでしょう。

セブン&アイ・ホールディングスから、値引きしないのであれば、今後一切の取引はしません、と言われた場合、それでも拒否できるのか?
私が社長なら拒否するかな。

反対にセブン&アイ・ホールディングスは、
どんなことがあっても値引きはしませんと言われた時に、取引禁止の措置を取れるのか?
私は紅茶花伝が好きなので、紅茶花伝のないコンビニには行かないなぁ。


コカ・コーラのないコンビニに行くのか?という消費者の選択が、この勝負を決めるんだと思います。
皆さんはどうでしょうか?

大黒天物産−その4

大黒天物産の利益率の良さの主因は、人件費の安さにあることが前回の調査で分かりました。

その4ではこの人件費について、さらに深く調査を進めます。

大黒天物産の人件費で問題となるのが、平均給与の低さです。
他社平均が470万円であるのに対し、大黒天物産は412万円。
これが低人件費の主要因であるのであれば、投資できる銘柄ではありません。
低平均給与が人件費にどのくらい影響を及ぼしているのか調べておく必要があります。

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■人件費の詳細
2004.5期
売上:21265百万円
人件費:1379百万円
社員数:155人
アルバイト数:628人
平均年齢:32.9歳
平均勤続年数:2.5年
年間平均給与:393万円

2005.5期
売上:29246百万円
人件費:1825百万円
社員数:197人
アルバイト数:864人
平均年齢:31.9歳
平均勤続年数:2.6年
年間平均給与:412万円


期間平均社員数:(155+197)/2=176人
社員人件費:412×176=725百万円
他社平均給与:470万円
他社換算社員人件費:470×176=827百万円
他社換算人件費:1825+101【役員報酬】+(827−725)=2028百万円

売上高人件費率:2028/29246=6.9%


社員の平均給与が他社平均まで高まったとしても、人件費率は6%台を維持しており、他社を圧倒する低人件費であることに変わりはないようです。

これで、低人件費はローコストオペレーションの賜であると予想できるでしょう。
オペレーションに強みがあるというのは、競合他社に対する大きな強みとなります。
低広告費とも相まって、大黒天物産のビジネスモデルは優秀なようです。

強みや低コストを目指す方法の1つとしてに、出店戦略を工夫している会社は多いです。
しかし、出店はマンデベの仕入れではありませんが、その時の物件の仕込み状況により大きくブレる恐れがあります。
・良い立地が見つからない
・良い格安物件がみつからない
など。
その点、オペレーション自体に強みを持っている大黒天物産は、社会動向の影響は軽微ですから、ブレの少ない安定した強みを持っていると思います。

やはり大黒天物産のリスクは商品の仕入れに集約されますね。


PS:おまけでアルバイトの年収も調べておきます。
アルバイト人件費:1825−725=1100百万円
期間平均アルバイト数:(628+864)/2=746人
アルバイト平均給与:1100/746=147万円

大黒天物産−その3

大黒天物産の研究第3弾です。

大黒天物産はスーパーのディスカウントストアです。
なので、業種的にはスーパーに属します。
今回は同業のスーパーと比較してみることにします。

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上場スーパー全社と比較するのは手間がかかるので、利益率の良い上位7社を抽出して比較します。
大黒天物産は、オオゼキに次いで第2の利益率を誇っています。


大黒天物産は同業他社と比較して優れている点は、なんと言っても広告宣伝費と人件費の安さです。
その他の指標は同業他社と大差はありません。
オオゼキは全ての項目で安定的にローコストです。
さすがオオゼキですね〜。

エブリデーロープライスを実現しているので、毎日が大安売り。
よって広告をする必要がなく、これが広告宣伝費の安さに繋がっているようです。


人件費は他社を圧倒する6%台です。

人件費を細かく見てみると、
前期    給与手当 賞 与
大黒天物産 1784  41
オオゼキ  3861 399

前々期   給与手当 賞 与
大黒天物産 1304  75
オオゼキ  3557 477

と大黒天物産は賞与の支払いがもの凄く少ないんです。
早速、有価証券報告書で従業員の状況をチェックしてみます。

大黒天物産 売上:29246 従業員:197人 アルバイト:864人 平均給与:412万円
オオゼキ  売上:52581 従業員:817人 アルバイト:393人 平均給与:464万円
サンエー  売上:111288 従業員:906人 アルバイト:3979人 平均給与:397万円
丸久    売上:54438 従業員:450人 アルバイト:2336人 平均給与:471万円
ベルク   売上:73068 従業員:729人 アルバイト:1338人 平均給与:469万円

大黒天物産は売上に対して、社員やアルバイトの数は少な目です。
ディスカウントストアなので、陳列法が普通のスーパーと違い、段ボールで山積みに陳列します。
陳列法が大雑把な分、時間がかからず人が少なくて済むのではないかと思います。

簡単な業務が多くなるのでアルバイトでも十分仕事をこなすことができ、結果、社員数の抑制→人件費抑制に繋がります。
さらに、社員の給料も安めにしてコストを抑える・・・。

これで同業他社から抜きんでた人件費コストダウンを図っているようです。

友達に株を勧めるのか?

フージャース株主友の会(一般用)さんが、株式投資と偏見 ということで、友達に株式投資を勧めることの困難さを書いているので、私も便乗して書いてみます(笑)


私の友達で株をしている人は2人います。
しかし、この2人は県外に住んでいるので滅多に会うこともないし、話をする機会もあまりないのが実状です。
この2人はいつの間にか自分で株を始めており、私が勧めたわけではないんです。

翻って、身近にいる友達は1人も株はしていません。
興味もなさそうなので、話をすることもないです。

友達はパチンコや競艇の方が好きです。
株にお金を使うくらいなら、そっちの方に使いたいんでしょう。
パチンコで生活している人もいるくらいですから、否定もできないです。。。
パチンコや競艇で儲けている人は皆無ですが(笑)

たま〜に、「株って儲かる?」と聞かれることがありますが、
その時は、
「簡単に儲かるわけないよ。」
と答えることにしています。

こう答えると100%興味を無くしますね(笑)


株式投資は投機(ギャンブル)ではなく投資ですから、儲かる確立は遙かに高いモノだと思います。
しかし、だからと言ってリスクがないわけではありません。
リスクを最小限に抑えるには毎日の勉強が大切です。

株は一般に不労所得に分類されますが、実際は相当な努力をしないといけないもので、実質的には労働所得だと思っています。
一般の労働:時間→お金
株式投資:時間×お金→お金

という違いがあるだけではないでしょうか?

株を始めるということは、
デイトレにしろ、スイングにしろ、バリュー投資にしろ、相当な努力(勉強)が必要であり、安易に始めるのは危険だと思います。
少なくとも、「どれが儲かるの?」と聞いているようなレベルではお話になりません。

株式投資を始めるには、【人から勧められたから】程度の動機では、どう考えても努力はしそうにありません。
自分から決意を持って始めるようでなければ、とてもではないですが儲けることはできないでしょう。

昔、1人だけ教えてあげようと思い、
金持ち父さん貧乏父さん
の本を貸してあげたことがありました。
しかし、そいつはその本をほとんど読みませんでしたね。
こういうのは教えても無駄だと思い、それ以降株の話は一切話していません。
株の話を聞かれても、全然ダメと答えることにしています。


こういう理由から、私は人に株を勧めるような事はしないことにしています。
先ほど
「簡単に儲かるわけないよ。」
と答えると書きましたが、
「儲からない。」
とは言っていません。
今後、
「どうやったら儲かるの?」
と聞いてくる人が出てくれば、教えてあげようかな〜と思っています。

まあ、勉強の話をしたら、ほとんどの人が脱落するとは思うけど・・・。

成長率とPERの関係 その3

成長率とPERの関係の第3弾です。

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前回までの話で、高成長高PER銘柄は思ったより儲からないことを書きました。
では、実際に成熟した企業というのはどのくらいの評価になるのか、知っておく必要があります。

以下の銘柄は、時価総額ランキングTOP20の企業と、その今期予想PER(四季報)を抜粋したものです。

トヨタ自動車 14.7倍
NTTドコモ 17.6倍
日本電信電話 18.7倍
みずほフィナンシャルグループ 13.9倍
三菱東京フィナンシャル・グループ 29.7倍
三井住友フィナンシャルグループ 16.0倍
武田薬品工業 19.3倍
ホンダ 12.1倍
日産自動車 10.7倍
キヤノン 14.2倍
セブン&アイ・ホールディングス 44.3倍
松下電器産業 41.6倍
ソニー 405倍
東京電力 16.3倍
UFJホールディングス ?
ヤフー 164.8倍
JT 17.7倍
三菱商事 9.9倍
野村ホールディングス 31.2倍
ミレアホールディングス 30.9倍

一部に高PERで評価されている銘柄もありますが、全般的にはPER20倍以下に収まっています。
20倍というのは、世界の株式の平均PERでもあります。


どんな成長株でも企業が成熟してくると、PER20倍以下になることは間違いないでしょう。
つまり、高PER銘柄はPER20倍以下にディスカウントされるものである、と認識して投資しなければなりません。

高PERの代表業界であるネット株でも、将来的にはそうなると思います。
ヤフーの場合だと、PERは1/8になってしまう計算です。
業績が8倍に上昇してもプラスマイナスゼロですから、今からの投資はかなり厳しいだろうなぁという感想を持ちます。

反対にPER20倍に満たない銘柄であれば、悪くても横這い、良ければ上昇する可能性もあるわけで、バリエーション面の下落不安はないのが、大きな投資メリットになります。

9/20ポートフォリオ概況

・アセット・マネジャーズ 472,000(585,000×1)
・ダヴィンチ・アドバイザーズ 377,000(383,000×1)
・アーネストワン 2,885(2,835×200)
・パシフィックマネジメント 469,000(451,000×1)
・フージャースコーポレーション 458,000(280,000×4)

フージャースが好調です。
今日も+3%超の上昇。
買い増そうと考えている銘柄に限ってこれですから参ります。

見る目があるということで慰めるにしても・・・

なんで40万円割れで買い増さなかったんだろう(涙)

DAIBOUCHOUさんセミナー in 大阪

昨日はDAIBOUCHOUさんの大阪セミナー
に参加してきました。

5時間に渡る長いセミナーで、株式投資に対する心構えから、成長株投資における実戦的ポイントまで、幅広く聞くことができました。


成長株投資におけるポイントとしては、ビジネスモデルを重視されているとのこと。
同じ成長株投資家のJAYさんも、ビジネスモデルを重視されていることから、成長株投資ではビジネスモデルの分析が必須であると言えます。

会社予想は成長株であるが、重要なのはそれを確認ことです。
将来の予測に過去の決算発表は参考になりませんから、確認する手段としてはビジネスモデルしかないのでしょう。


DAIBOUCHOUさんは、
サミー→不動産銘柄→不動産流動化銘柄と銘柄が変遷しています。
不人気業界であるサミーは当時成長株でして、サミーへの投資が大成功したことにより、不人気成長株の旨味を実感したそうです。

不動産流動化銘柄へのスイッチ時には、マンデベのアーバンコーポレイションが業態変換し高成長高収益企業へ変貌を遂げたことにより、不動産業界の流動化の流れを感じたそうです。
私は全く感じなかったなぁ(汗)

DAIBOUCHOUさんの特徴として、セクター買いが挙げられると思います。業界が有望なのであれば、それに属する銘柄は全て買っておく、という考え方ですね。
この手法はピーター・リンチと同じです。


不動産流動化の将来展望を質問したのですが、今後1年は問題ないとの認識だそうです。2年後以降については1年後になってみないとわからないとのこと。
この返事を聞いてすごいと思ったことは、DAIBOUCHOUさんは銘柄に惚れるということが一切ないと言うことです。
客観的に投資対象を見ています。この視点はすごく重要で、私も見習わねばなりません!


もう1点、すごいなと感じたのは信用取引の使い方です。
信用取引をこまめに利確することで、資産を大膨張させています。

元本1が株価2倍になると元本は2になりますよね。
これを信用取引を活用することにより、株価が2倍になる間に元本を6倍に増やしているんです。
この手法は目から鱗でした!
レバレッジを2倍立てるので、今の相場環境では怖くて使えませんけどね。。。


セミナー終了後の懇親会には10人ちょっとの人が参加しましたが、人数が少なかったこともあり、気軽に話すことができ良かったです。これはお得でしたね〜。

懇親会でセミナー主催者である¥塾
の取締役保田(やすだ)さんともいろいろお話をすることができました。
すごく面白い方で、¥塾のビジネスモデルの話まで飛び出してました。

★年明けにすごい企画があるようです★
内容は書いていいのかわからないので控えますが、本当にすごい企画でした♪

そうそう、
いずれIPOをする計画が・・・!?
その際は保田さんは初値で売り抜けるそう(笑)
何度も仰っていたので決意は固そうです(爆)

ラオウのラ王

ネットサーフィンをしていたら、ラオウのラ王を見つけました。


続きを読む

成長率とPERの関係 その2

昨日の成長率とPERの関係の続編です。

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この表で一番言いたかったことは、PER50倍の銘柄は年率33%成長しなければならない、という話ではなく、PER50倍の銘柄を買うのであれば、10年後に13.3倍になっていないとダメですよ、という事です。

例えば成長株として人気の99プラスはPER40倍の銘柄です。
表に当てはめて計算すると、10年後に約10倍に成長していなければならない事になります。
今期の売上は1220億円ですから、10年後に1兆2200億円になっていなければなりません。
セブンイレブンはFC方式、99プラスは直営方式という違いはありますが、それでもセブンイレブンの売上が5000億円ですから、この数字は厳しい数字なんじゃないかと思います。

また、仮に99プラスが10年10倍に成長したとしても、その後10年で10倍なんてことはあり得ません。
10年後のPERは確実に40倍を下回っているはずです。PERは20倍か15倍か10倍か・・・。

仮に20倍になっているとしたら、PER評価は今の1/2。
株価=EPS×PER
  =10倍×1/2
  =5倍

となり、企業の成長ほど個人投資家は恩恵を受けることができないことになります。


低成長低PER銘柄より、高成長高PER銘柄の方が儲かりますが、見た目ほど儲かるというわけではないと思います。
高PER銘柄は人気が高いわけですから、人気が離散した時のダメージは大きくなります。リターンに見合っただけのリスクはあります。

その3に続く
livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
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・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
メッセージ

名前
メール
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オススメ証券会社




管理人利用の証券会社です。
ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
初心者から上級者まで誰もが満足できる証券会社です(除くデイトレ)。
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AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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