成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


2005年06月

6/23ポートフォリオ概況

・クリップコーポレーション 1,617(1,135×200)
・アーネストワン 2,600(2,697×300)
・フージャースコーポレーション 448,000(218,333×3)
・ファースト住建 2,080(1,730×200)
・ナック 1,871(1,367×200)

今日は小幅下落の1日でした。
たまには銘柄別の損益を書きますと、
・クリップ    +42%
・アーネストワン −4%
・フージャース  +105%
・ファースト住建 +20%
・ナック     +37%
   平 均   +40%
となっています。
アーネストワンが含み損状態です(涙)
この中で購入が一番古いのは去年の12月6日に購入したフージャース。
購入日以降での日経平均株価最安値は10,730円。今日現在は11、576円なので市場はMAX+7.9%しか上がっていません。
ジャスダック平均でもMAX+18%ほどですから、PFはまずまずのパフォーマンスなのでしょうか?
上を見るといっぱいいますけどね・・・。

たった4年で200万円を2億円に!超成長株投資

私の現在の主力銘柄はフージャースですが、フージャースはフージャース株主友の会(初級用)okenzumoさんの紹介がきっかけです。
okenzumoさんは緻密な定性定量分析に基づきフージャース1銘柄に集中投資をして、20倍というパフォーマンスを叩き出した素晴らしい個人投資家です。

しかし、okenzumoさんはフージャースを自力で発掘したのではなく、師匠と呼べる存在の人がいます。名前をDAIBOUCHOUさんと言います。
私はokenzumoさんに師事していますから、DAIBOUCHOUさんは大師匠という事になるでしょうか。
DAIBOUCHOUさんの投資成績は桁違いで、たった4年で200万円を3億円にしています。150倍のパフォーマンスというのはもはや化け物級です(笑)
DAIBOUCHOUさんの投資手法は割安な成長株への長期投資であり、まさに私が目指す投資手法です。
購入銘柄は、最初はフージャースなどの不動産銘柄、次いで今流行りの不動産流化銘柄の有望さにいち早く気付いて、成功されています。


DAIBOUCHOUさんは最近、「たった4年で200万円を2億円にした超成長株投資セミナー」という投資セミナーをされました。
セミナー代は34,000円と高額だったんですが、大盛況だったようです。
34,000円のセミナーというのは初めて聞きませんが、それだけの価値があるセミナーだったということなんでしょう。
私も参加したかったのですが、場所が遠く仕事が忙しくて株どころではなかったので、参加できませんでした(涙)

このセミナーを収録したDVDが16日から発売されたんですが、ここでも好評なようで、エンジュクが販売するセミナーの中で一番の初日売上を記録したそうです。このDVDも34,000円と高額なので、みんなよく買うなと感心しきりです。
たしかに数百万円の資産を運用している人からすると、34,000円というのは高くはないのでしょう。4万円くらい1日の値動きで簡単に増減します。
むしろ、34,000円で儲け方を教えてもらえるなら安いもの、と考えるのでしょう。(まあ、セミナーを聞いただけで真似ができるというのは、ちょっと考えが甘いでしょうけど。)

みなさんもDVDは如何ですか?
えっ、私ですか?
私は買いません(笑)
同じ34,000円を出すのであれば、セミナーの方に参加したいですね。
やはり生で話を聞いて、疑問に思ったことは質問して解消したいです。
それにセミナーだとずうずうしく頑張れば、セミナー終了後の2次会に潜入できるかもしれませんから(笑)

↓詳しいセミナーの内容は写真をクリック




注:セミナー名は「200万円を2億円」ですが、今日現在は株式市場の好調さを享受して「200万円が3億円」になっているそうです。なので、最初の紹介は「200万円が3億円」でさせて頂きました。

6/22ポートフォリオ概況

・クリップコーポレーション 1,610(1,135×200)
・アーネストワン 2,630(2,697×300)
・フージャースコーポレーション 450,000(218,333×3)
・ファースト住建 2,090(1,730×200)
・ナック 1,882(1,367×200)

今日は全体的に好調でした。
昨日、否定的なブログを書いたファースト住建ですが、大和証券がレーティング1を付与したようで+11.76%の暴騰です。
売らなくてよかった・・・。
年率20%成長でPER10倍は安い、というのが理由です。
そんなことかなり前から分かっていますから、なんで今頃なんだろうか、と勘ぐってしまいます。
まあ、持ち株が上昇するんだから文句を言ってはいけないか(笑)

フージャース上場来高値を更新してきました。
含み益の7割強がフージャースですから、フージャース様々です。

それにしてもチェックしている銘柄はどんどん上昇していきます。
CPが多いだけに焦ってしまいます。
高値掴みは嫌なので我慢していますが、この戦略が果たして吉と出るか凶とでるか。
精神安定上はよくないので、欲しい銘柄を少し持っておくというのも1つの手なんでしょうけど。

6/21ポートフォリオ概況

・クリップコーポレーション 1,615(1,135×200)
・アーネストワン 2,600(2,697×300)
・フージャースコーポレーション 444,000(218,333×3)
・ファースト住建 1,870(1,730×200)
・ナック 1,873(1,367×200)

保有銘柄は一進一退の日々が続いています。
昨日、ファースト住建の中間決算が発表されましたが、微妙な決算だと思っています。

ファースト住建は6月の初めに売上予想を450億円→410億円の下方修正をしています。
理由として「販売価格の低下」をあげているのですが、中間決算を見る限り、
前期:27,236千円
今中間期:27,250千円
と販売価格は低下しているどころか上がっているんですよね・・・。
という事は、売上下方修正の要因は販売地域を中心部から周辺地域に移したため、魅力が薄くなったからだと考えられます。
ただ、きちんと増収増益は確保していますし、棚卸し資産も増えているので会社計画程度は達成可能かもしれません。

情報が少ないので業績予測は想像の域を出ないんですよね。
こうなると、売却して様子を見た方が無難か・・・。

T&Gが多角化へ!

T&Gが経営の多角化を図るべく第一歩を踏み出しました。
日本人向けに海外ウエディングを提供しているグッドラック・コーポレーションの株式を33.3%保有。持分法適用会社になります。

グッドラック・コーポレーションはT&Gの創業者(No.3)であった堀田氏が社長の会社です。
昨日紹介した野尻社長の著書にもこの会社は出てきます。
著書の中で堀田氏曰く「今度戻ることがあったらそのときは、T&Gグループの一企業としてやらせてください」とあるのですが、このくだりは今回の件の伏線だったのかもしれません。

ちなみに創業者(No.2)だった中川氏は葬儀社であるアーバンフューネスコーポレーションを立ち上げています。
アーバンフューネスは未上場ですが、サプライズを売りにする葬儀社で有望な会社だと思います。個人投資家で150倍のパフォーマンスをあげている大膨張さんもこの会社には注目しているようです。IPOが楽しみな会社です。

話をグッドラック・コーポレーションに戻すと、この会社はアーバンコーポレイションの不動産流動化事業とも手を結んでいます。T&G流の手法を真似たんだと思いますが、不動産流動化銘柄で有名なアーバンコーポレイションが手を結ぶくらいですから、それなりに実力のある会社ということなんでしょう。

それにしても、T&Gはたった500万円で株式の33.3%を取得しています。今期予想:売上11億円、経常利益8000万円の会社を500万円で手に入れるとはめちゃめちゃお買い得ですよね。
赤字会社を何十億円も出して購入するモックとは大違いです。

T&Gは全国に店舗を展開していますから、強力な販売網を持ちます。この販売網を生かすことが出来ますから、シナジー効果は大きいでしょう。

ユナイテッドワールド証券の手数料変更

ユナイテッドワールド証券手数料を変更するようです。
今までは0.2625%(最低手数料額52.5香港ドル)でしたが、7/4から157.5 香港ドル固定になります。

これって私にとっては改悪なんですよね。
少額しか買わないので、手数料は52.5香港ドルだったんですが、これが157.5 香港ドルになるとなれば一気に3倍になってしまいます。

証券会社の乗り換えを検討したいところですが、ETFってユナイテッドワールド証券系しか取り扱っていないので、困りものです・・・。

あと、年間1,260円(税込)の口座管理料は無料になるようです。
こっちは改善ですね。
口座管理料を取る証券会社って東洋証券くらいだったと思うので、ネット証券会社が相次いで参入してきたことにより、対抗策を取らざるを得なくなってのでしょう。

中国株の方はほったらかし(笑)ですが、今のところは含み損です・・・。
中国株の方は銘柄分析の必要がないETFなので安くなったら買い増し、高くなったら傍観といったスロートレードでいきます。

史上最短で、東証二部に上場する方法。

史上最短で、東証二部に上場する方法。
著者:野尻 佳孝
出版社/価格:アメーバブックス/¥1,575
オススメ度:★★(最高は★★★)


今期ブライダル最大手(予定)であるテイクアンドギヴ・ニーズの野尻社長の著書です。
当ブログを読んで下さっている方からすると、やっぱり買ったかと思われたのではないでしょうか(笑)

内容としては半生を綴ったもので、小学校時代から、中学・高校のチーマー時代、高校・大学での過酷なラグビー部、就職から創業、そして上場までの事が書かれています。
概略を書くと、
■小学生時代
悪ガキであった為にいじめにあう。
■チーマー時代
学校のリーダーに革ジャンを売って、1000万円を稼ぐ。
渋カジの火付け役としてメディアの注目を浴びる。収入は月に100万円。
チーマーの最大手であるファンキースのリーダーに。
■ラグビー部時代
チーマーの友人の死がきっかけでチーマーを辞め、ラグビーに打ち込むように。
明治大学の合宿所(寮)のしごきの話は爆笑もの。人権のない世界です・・・。
■就職
大学卒業後、住友海上に入社
創業を志し、ベンチャー企業支援部に配属させてもらう。理由はベンチャー企業の社長とのパイプ作り。(実際、支援を受けることに成功している。)
■創業
自分の得意分野「イベントの企画」からブライダルでの創業を決意する。
ブライダルは2兆円市場と巨大、しかも独創性のかけらもなく停滞しており勝機は十分にあると判断。
といった流れです。

成功者ですから、「チーマーで大金を稼いだ」、「明大ラグビー部で全国制覇」、「創業成功物語」など派手な面に目がいきがちですが、常に現状を分析し「いかにすれば結果が出るか」「そのためにどうすれば良いか」を見極める冷静な思考力、一旦方向を決めたら徹底的にやり抜く行動力といった地味なものの大切さを知ることができます。

T&Gはブライダル業界で一番の好採算企業ですが、この根底には社長のどケチぶりがあるようです。
創業時の事務所は家賃2万円の4畳半。今の事務所も南青山で最低の坪単価、と経費削減は徹底しています。T&Gは役員報酬も少ないんですよね。
株主からするといい社長さんという事になりますね(笑)
もっともこれは株主のことを考えてではなく、社長の臆病さが原因です。
T&Gの現在の戦略も有利子負債ゼロですから、一致しています。
イケイケドンドンの社長であれば、借金返済ではなく投資に回すはずです。

面白かったのがIRが充実している理由です。
T&Gが上場した時の集めた資金は3億円でした。ところが同時期にはIT企業であれば赤字会社であっても数十億を調達できました。
これが許せないらしく、IRを充実させて高い評価を貰えるように努力しているそうです。

本書の最後には今後のT&Gのビジョンが書かれています。
1.職場環境の改善
これは社員の死がきっかけです。激務に追われたプランナーが帰宅途中に交通事故で亡くなってしまったそうです。成長を追求すると職場環境はどうしてもおざなりになってしまいます。T&Gも例に漏れずそのような傾向があり、結果として社員を死に追いやってしまった。その反省から職場環境の改善を目指していくようです。人件費増が考えられますが、社員あっての会社ですから仕方ないでしょう。
2.海外ウエディング
日本人向けの海外ウエディング
3.ホテル経営
デザイナーズホテルの実現。オールスイートの15室、1チャペル1バンケットという日本にはない新しいホテルを検討しています。
4.旅行
挙式するカップルの8割が海外旅行に出かけることから、シナジー効果は大きいと思う。

本書を読んだ感想としては、ベンチャー企業社長として華やかなイメージを持ちますが、社長の人柄としては堅実な印象を持ちました。
臆病であるが故に、慎重に物事を進め石橋を叩いて渡る姿勢が見えます。
T&Gを少し買い戻そうかと思わせてくれる本でした。

メディキット落選&四季報購入

IPOでメディキットを申し込んでいたのですが、やはり落選という結果になってしまいました。
次はプラップジャパン(2449)JASDAQを狙います。

四季報も買ったので、この土日を利用してペラペラ見ていこうと思います。
最近は新規銘柄の開拓を全然していないので、頑張らねば!

四季報を買うとき、隣にダイヤモンドの株データブックが置いてあったので、立ち読みしました。
びっくりする事にT&Gの売上を378億円と予想しているんですよね。
会社計画は328億円なので、50億円も上乗せしています。
どこからそんな数字を算出してきたんだろうか?

注目銘柄のパフォーマンス(6/17)

久しぶりに注目銘柄のパフォーマンスを調べてみます。

銘柄 騰落率 日経騰落率 パフォーマンス
■2003年
アスクル 47.5% 20.2% 27.3%
ヤフー 60.8% 10.4% 50.4%
楽天 157.8% 6.9% 151.0%
トヨタ自動車 10.8% 8.2% 2.5%
沖縄セルラー電話 7.8% 5.8% 2.0%
T&Gニーズ 163.4% 12.8% 150.7%
■2004年
セントラルサービスシステム -7.0% -5.2% -1.8%
アーバンコーポレイション 260.0% -1.4% 261.4%
インデックス 3.0% -0.7% 3.7%
日本ベリサイン -32.1% -1.9% -30.2%
ローランド ディー.ジー. -4.6% -3.9% -0.6%
パーク24 -0.9% -2.6% 1.7%
アクセル 31.0% 1.8% 29.1%
フージャースコーポレーション 90.7% 3.6% 87.1%
ナカニシ 54.4% 3.6% 50.8%
プレステージ・インターナショナル 83.4% 3.6% 79.8%
クリップコーポレーション 66.8% 4.2% 62.6%
■2005年
ナック 36.1% -1.9% 38.0%
ファースト住建 8.3% -2.8% 11.1%

平均 54.6% 3.2% 51.4%
2003年 74.7% 10.7% 64.0%
2005年 49.5% 0.1% 49.4%
2005年 22.2% -2.3% 24.5%

前回調査時(3/10)と比べると3.1%上昇しています。
日経平均は3.9%下落しているので、パフォーマンスは+7%です。
まずまずの成績ではないかと思います。

目を付けている銘柄はアセット・マネジャーズ、パシフィックマネジメント、マニー、アドバンスクリエイト、メディキットといった銘柄です。

6/16ポートフォリオ概況

・クリップコーポレーション 1,670(1,135×200)
・アーネストワン 2,620(2,697×300)
・フージャースコーポレーション 429,000(218,333×3)
・ファースト住建 1,873(1,730×200)
・ナック 1,861(1,367×200)

保有銘柄は全体的に軟調でした。
昨日と比べると含み益が5万円ほど減ってます。

CPが大きいので、久々にIPOに申し込んでみました。
メディキット(7749)JASDAQ という会社です。
バイオ関連の社名ですが、医療用カテーテルの専門メーカーです。
売上は100億円ほどの会社ですが経常利益は35億円もあり、なかなかおいしい商売をしていると思います。
ナカニシやマニーとよく似たビジネスモデルの会社でしょうか。
地味で成長性はあまりないかもしれませんが、こういう会社には投資する価値があると思います。
livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
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28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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