成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


日経マネー2016年12月号 に掲載されました

日経マネー201612


日経マネー2016年12月号に当ブログが掲載されました。


億万投資家 これが勝負株

というコーナーで億万投資家13人のうちの1人として紹介されています。


ついにアイコンの「カクレクマノミ」にスポットライトが当たる日がくるとは。

感無量です。



記事は、
・投資法
・過去の失敗談
・現金の重要性
・主力銘柄

と幅広い内容を盛り込んで頂きました。


取材は電話取材だったのですが、お伝えしたことを上手く記事にまとめて下さっており、さすがプロの編集者さんだな、と感心しています。


機会がありましたらご一読下さい。


ちなみに、紹介された主力銘柄は4銘柄ですが、現在はこれにウェッジホールディングスが加わって5銘柄となっています。


懲りずに今回もインデックス投資家でもあることをアピールしております。
インデックス投資家としての取材もお待ちしております(笑)





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28.10.14ポートフォリオ概況

不定期でお送りしている、ポートフォリオ概況シリーズ


最近、過去の保有株を振り返った時に、このシリーズの買値と株価が役立ちました。

そこで、久しぶりに紹介することにします。



28.10.14保有銘柄(保有時価総額順)



■超主力銘柄(20%超保有)
  1位 現 金
      相変わらずの保守的資産運用を行っております。


■主力銘柄(10〜20%保有)
 2位  6425 ユニバーサルエンターテインメント
      買値:2,902円  株価:3,100円  損益:+6.8%
      フィリピンでカジノを12月に開業予定。
      成功させて日本カジノの受注を。
      こいつが上がらないと資産も増えない。


■通常銘柄(5〜10%)
 3位  5194 相模ゴム工業
      買値:703円  株価:771円  損益:+9.7%
      中間決算に期待。
      6月から再販の主力商品サガミ001の業績寄与は如何に!?

 4位  6061 ユニバーサル園芸社
      買値:2,410円  株価:2,905円  損益:+20.5%
      オンリーワンの強みを生かし、出店型の安定成長を期待

 5位  2388 ウェッジホールディングス
      買値:488円  株価:695円  損益:+42.4%
      海外子会社が急成長中
      ウェッジ時価総額244億円、子会社持ち分時価総額614億円

 6位  3830 ギガプライズ
      買値:4,154円  株価:4,180円  損益:+0.6%
      株価は軟調、爆発はいつですか?



保有比率が5%を超える上位5銘柄を紹介しました。

年末には損益が大幅アップしていることを期待します。




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ソニー生命の変額年金保険

ブログサーフィンをしていて、ソニー生命の変額保険の記事が目に留まりました。

ソニー生命の変額保険に入っています。 @【L】レバレッジ投資実践日記
私が8つある特別勘定の中で最大のシェアの割当を行った「世界株式型」について、追加で説明しましょう。
これは、日本を含む世界各国の株式に投資。有力な無形資産(ブランド)を保有する企業に着目した運用を行っています。具体的にはMicrosoftやネスレ、J&Jなどといった企業で生活必需品の割合が多いのが特徴です。
保険契約時点の過去のトラックレコードもベンチマーク(MSCIワールド・インデックス)を遥かに上回る実績でした。
ちなみに、契約から今月3月1日時点までの騰落率は+97.7%と約2倍になっています。



詳しい商品内容は紹介したブログを読んで欲しいのですが、『世界株式型』の特別勘定の運用成績がかなり良いようです。





バフェット風ファンド



高い運用成績を誇る『世界株式型』ですが、どうやら投資信託としても販売されているようです。

モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジなし)

試しに、参考指標のMSCIワールド・インデックスと比較してみました。
モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン

MSCIワールド・インデックス(配当込み)に負けている時がありますが、モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープンは分配金を割と出しており、その分は反映されていないため、割り引いて考える必要があります。

2015年後半から2016年前半にかけて、下げ幅が小さいのは好感が持てます。


さらに【プレミアム企業に投資する】という投資方針が、バフェットの投資法に似ていて心をくすぐります。
プレミアム企業



とはいえ、販売手数料が3%、信託報酬等が年2.1%もかかる高コストファンドなので、いまいち買う気が起きません。


ところが、ソニー生命の変額保険だと、特別勘定運営費用0.3736%(税込)で投資できるというんです。

これは魅力的です。




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趣味で株をやってる時点で負け

ブログサーフィンをして、衝撃的なタイトルのブログを見つけました。


趣味で株をやってる時点で負け
趣味で株をやってる人は株をパチンコや競馬に置き換えて考えてみればいいです。
パチンコ雑誌や競馬新聞を読む代わりに日経新聞を読んだり経済番組を見たりしているだけで、やってる事は全く同じです。



私は趣味はなんですか?と聞かれたら 『株』 と答える人間です。

株が好きだから、かれこれ12年以上、株のブログを書いています。

とはいえ、人様に趣味を聞かれた時に『株』とは言いにくいので、趣味を答えることが出来ませんでした。

なので、身近にいる人には無趣味人間と思われています・・・。



話題を元に戻しますが、

今まで、投資で上手くやるには趣味の方が有利

と思っていたんですが、もしかしたら反対なのか!?

言われてみるとその通りかもしれない(汗)


なんせ負け組投資家ですからね。私は・・・(涙)







【追伸】
最近はヘッドホン・イヤホン集めが楽しいので、趣味は「ヘッドホン集め」と答えています。

が、これまた受けが悪いです。特に女子受けは最悪ですね。

世間では、オーディオ=金食い虫という認識のようです。実際そうですけど・・・。


AKI成長株ファンド月次報告(16年9月)

2016年9月の運用成績を報告いたします。




【28.9運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+0.3%
  年 次:+3.8%

イ.インデックス投資部門
  月 次:−0.2%
  年 次:−5.9%

ウ.総合成績
  月 次:+0.2%
  年 次:+2.8%


エ.TOPIX
  月 次:ー0.5%
  年 次:−14.5%




2.概 況

9月のTOPIXは微減となりましたが、ポートフォリオは微増ながらなんとかプラスの投資成績を収めることができました。
主力のユニバーサルエンターテイメントや相模ゴムは軟調であったものの、9月初旬に組み入れたウェッジホールディングスが好調に推移しポートフォリオを支えました。

一方、外国株投資部門は損失が40%に迫る水準に達しており、危機的な状態となっています。
株価の下落と円高というダブルパンチを喰らっております。
やはり、銘柄分析が十分にできないことは、大きなハンデになりますね。
・個別株投資からの撤退しインデックス投資に切り替える。
・外国株投資から撤退する。
など、抜本的な対策に取り組んでまいります。

最大投資銘柄はキャッシュポジションという保守的な運用を行っていることは変わりありません。
10月は中間決算の発表が始まる月であり、決算チェックをしっかり行って、戦闘力の高い銘柄を保持するよう銘柄メンテナンスに取り組んでまいります。





3.売 買

新規購入:ウェッジホールディングス、RIZAPグループ、日経レバレッジETF(ショート)、六甲バター、ファーマフーズ、サムティ
買い増し:ユニバーサルエンターテイメント、ギガプライズ
全部売却:オリックス、ヒューマンホールディングス、RIZAPグループ、ファーマフーズ
一部売却:フジ・コーポレーション、グリーンクロス、シーティーエス



9月も先月に引き続き、ポートフォリオのテコ入れを図るため積極的に売買を行いました。

ウェッジホールディングス、六甲バターの新規購入、ギガプライズの買い増しが9月の主なトピックです。


これらの銘柄を購入するために、オリックス、ヒューマンホールディングスを完全売却、フジ・コーポレーション、グリーンクロス、シーティーエスを一部売却しています。

オリックスは株主優待目的で持っていましたが、株主優待にそこまで魅力を感じないこともあり売却

ヒューマンホールディングスは株価が上がらないので月初に売却しましたが、売却したら株価が上昇を始めるというなんとも悲しい結果となりました・・・。

フジ・コーポレーションには2年くらい投資をしてきましたが、思い切って断捨離し1単位の株主優待銘柄まで格下げしました。
断捨離したら東証一部に上場しました(涙)

ファーマフーズは決算プレイで投資をしたものの敗北撤退しています。

サムティは株主優待目的で買戻しました。

RIZAPグループは、なんかノリで買ってしまいました。投資基準から外れていたため、買った翌日には後悔してしまい、すぐに売却しています。すいません。



4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 キャッシュ
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 3830 ギガプライズ
6位 2388 ウェッジホールディングス

先月書いた購入検討銘柄であったギガプライズとウェッジホールディングスがポートフォリオ上位に顔を見せました。
それまでの上位銘柄であったグリーンクロスとシーティーエスは、格下げとなりましたが、気に入っている銘柄なので、投資は継続していきます。





5.購入検討銘柄

6425 ユニバーサルエンターテインメント

まもなくユニバの季節がやってきます。
『円高恩恵が見込める中間決算』
『フィリピンのカジノ開業』
『IR法案の国会審議』
などなど材料には事欠かないので、株価が動意付けば残りのキャッシュポジションを投入し今年最大の勝負をかける予定です。




出生率を1.17人から1.7人に引き上げた国

出生率を1.17人から1.7人に引き上げた国


ネットサーフィンをしていて、出生率を大幅に引き上げた国があることを知りました。

1999年の出生率 1.17人
2013年の出生率 1.7人


驚異的な上昇です。


この偉業?を成し遂げた国はどこか?

それはロシアです。


日本以上に深刻な少子化問題を解決した、ロシアの大胆な「奇策」

出生率低下に危機感を持ったプーチン大統領が行った奇策

それが「母親資本」(マテリンスキー・カピタル)という制度です。





母親資本という考え方


「母親資本」とはなんなのか?

要は「子供を2人産んだ家族は、大金がもらえる」という制度なんだそう。


どれくらい貰えるのかというと、「平均年収の2倍」貰えました。

日本に当てはめると「子供を2人産んだら800万円もらえる」という感じでしょうね。


800万円くらいで子供を2人産むか?とも思うわけですが、

どうやらロシアでは800万円あれば田舎に家を買うことができるようです。

ロシアは住宅の値段が安いんですね。

住宅基準を日本に当てはめると、2000万円くらいになるんでしょうか。

この金額になると効果はあるようですね。


ちなみにこの給付金、なんにでも使えたわけではなく、
・住宅の購入費用
・子供の教育費用
・年金の保険料納付
に使途は限定されていました。

いずれも将来の投資用、といった位置づけで好感が持てます。





バラマキは少子化対策に効果的


出産目当てのバラマキ政策は、とかく評判が悪いですが、

少子化対策としての効果は確かにあるようです。

ロシアはプーチン大統領の独裁国家だけに、こういった思い切った奇策を実行できたのでしょう。


ちなみに、私が提唱している子ども手当では、

子供1人当たり1900万円以上のお金を支給します。


バラマキ度で言えばロシア以上です(笑)

あちらは子供2人で2000万円ですから。


セラーテムテクノロジーが自社株買い

保有銘柄のセラーテムテクノロジーが自社株買いを発表しました。

セラーテムテクノロジー?
そんな上場企業あったっけ?
と思う方もいらっしゃるかもしれません。

この会社、2012年7月に上場廃止になっているんですね。
だから現在は未上場企業です。

上場廃止になるような銘柄は、ファンダメンタルが著しく毀損していることが多いです。
なので、普通はそんな銘柄は投資対象にはならないのですが、この会社は会社経営自体には問題がありませんでした。

そこでAKIは将来の再上場に期待して、少しですが上場廃止前に株を購入していました。




自社株買い


会社としては存続しているので、1年に1回、株主総会の案内が届くわけですが、今回は少し違いました。


自己株式取得に関するご案内という便箋が同封されていて、


1株 1500円で買い取る


というのです。


上場廃止前の株価は330円だったので、4倍強での買取になります!

私は500円くらいで買った記憶があるので、3倍での買取ですね。

投資期間4年で3倍なので、悪くない運用成績です。




自社株買い


自社株買いに応募するか否か、決断を迫られています。

バリュー投資家としては、自社株買いの株価1500円がどれくらいのバリュエーションなのか。

これは重要な判断材料です。


決算書を確認してみると、基本的なバリュエーションである2つの指標は
・BPS:7203円
・EPS:400円
と記載されています。

なので、買取価格1500円では、
PBR:0.21倍
PER:3.76倍
ということになります。


これを見ると、「う〜ん、安すぎないか」とも思うわけです。


再上場する夢を追うのか、現実的な利益確定をするのか。

悩ましいところではあります。

200株と言わず、1000株くらい買っておけば、一部売却という選択もできるんですが・・・。




売却益の税金はどうなる?


もう1つ気になるのは、売却益にかかる税金です。

上場株式でないので、税金の取り扱いがどうなるのか分かりません。

総合課税になる?
確定申告が必要?

痛いのは取得価格を証明する書類を紛失していること。
これはかなりヤバイ気がする・・・。


誰か詳しい人、教えて下さい。



年10%〜20%の複利で増やすことは無茶な話なのか?

右肩上がり

ツイートでこのようなものを見かけました。




紹介したブログの要旨は、
ツイッター上で見かけた冒頭ツイート内の「人生大逆転」というのが、たとえば年収も資産も少ないけど年10%〜20%の複利で増やして資産大幅増加を狙う、というようなインデックス運用よりも大きくリターンを狙うためにアクティブ運用をするというのであれば無茶な話です。
に集約されますが、皆さんはどのように感じましたでしょうか?



アクティブ運用を否定するのか。

俺、儲かってるけど。

インデックス投資家がとろいだけだろ。




個別株投資家からは、いろいろな反論が聞こえてきそうです。


ちなみに、Kenzさんがツイッター上でみかけたという「人生大逆転」というワードですが、
私が「インデックス投資で人生大逆転は難しいと思います。」
というツイートをしたのが目に留まったのかもしれません。



私も個別株投資家のはしくれですし、投稿のきっかけを作ってしまったのだとしたら、ここは正々堂々、反対意見を述べねばならないでしょう。

というわけで、年10%〜20%の複利で増やして資産大幅増加を狙うことの正当性を主張していきます。





億り人はあちこちに転がっている


最近思うことは、億り人っていっぱいいるな、ということ。

オフ会なんかに参加した日には、2人に1人が億り人なんてことも。

犬次郎さんが「個人投資家業界地図」というのを作ってくれていますが、これを見てもたくさんいる、ということが分かります。


しかし、10年前は億り人なんてほとんどいませんでした。

儲けている人でも資産は数千万円という人が多かった。


億り人が大量発生した原因は、リーマンショックとアベノミクスでしょう。

リーマンショックにも負けず、果敢に買い向かった人がアベノミクスの恩恵を目一杯受けています。

10年という期間を利用して複利で増やした結果、億り人になったということです。





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BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊 に掲載されました

BIG tomorrowマネー2016年 10 月号


9月15日発売のBIG tomorrowマネー 2016年10月号増刊で当ブログが紹介されました。


「5人の成功事例!株で成功したサラリーマンのやり方」という特集のトップバッターで掲載されています。


今回は増刊号ではありますが、BIG tomorrowは06年4号以来、約10年ぶりの掲載です。

取材依頼のメールが来たときに「以前も取材でお世話になった・・・」とのお言葉を頂きましたが、10年もの前の取材をよく覚えているものだなぁ、と感心しました。

前回はチョイ役での登場でしたが、今回は4ページものページ数を頂いており、場違いのところに出てしまった気分です。



BIG tomorrowマネー2016年10 月号-AKI


記事は、過去の失敗談から現在の投資法、AKIのオススメ銘柄=主力銘柄まで幅広い内容になっています。

過去の失敗談を教えて欲しい、とのリクエストがあったので【アセットマネジャーズ】への投資例を紹介しましたが、過去の傷をえぐりまくりで、正直なところ思い出したくなかったな、というのが感想です(笑)


この手の記事には珍しく、キャッシュポジションの話をしているのが特徴かもしれません。

あと、ほとんどの人は気付かないと思いますが、インデックス投資家であることもアピールしています。

インデックス投資家としての取材もお待ちしております(笑)


ちなみに、他の4人は、

中長期投資の練習記録のまるのんさん
株主優待と高配当株を買い続ける株式投資ブログのきびなごさん
インデックス投資日記@川崎のkenzさん
藤原久敏さん

といった方が紹介されています。


書店等で見かけることがありましたら、手に取ってみて下さい。




【追伸】
ユニバーサルエンターテイメントをはじめ、いくつかオススメ銘柄を紹介しておりますが、儲かるかどうかは保証できませんので、あらかじめご了承下さい。
私にできることは、一緒に損をすることくらいです。。。


決算勝負で損失

昨日、とある銘柄で決算勝負を行いました。

普段こういうことはあまりしないんですが、最近の軟調な投資状況を打開したい、と思ったのがきっかけです。


銘柄名は2929 ファーマフーズ


ファーマフーズは決算発表の前日、9月12日に小幅ながら業績の上方修正を行いました。

これで順調であることが確認できました。


さらに、四半期決算の推移を確認するとこんな感じになっています。
ファーマフーズ1


ずっと赤字だった業績がここ2四半期ほど黒字に転換しています。


そこでAKIは思った。


これ、2017年7月期は爆益予想になるん違うん。



そう考えたAKIは9月13日の寄り付きに飛びつき買いしました。

買値は420円

こう思った人は多かったのか、前日終値396円からは6%強の上昇

9月13日の終値はそこから騰がって440円ですから、投資家の期待値は高かった言えるでしょう。



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livedoor プロフィール
掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%

2009〜2015年 +960.4%
メッセージ

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オススメ証券会社




管理人利用の証券会社です。
ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
初心者から上級者まで誰もが満足できる証券会社です(除くデイトレ)。
オススメ投資信託
セゾン投信
低コストのインデックス分散投資であるセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを取り扱っています。海外比率が高いので日本の先行きに不安な方にオススメです。

SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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