成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


AKI成長株ファンド月次報告(23年4月)

2023年4月運用成績の報告を報告します。


ア.個別株投資部門
  月 次:+1.9%
  年 次:+10.0%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.3%
  年 次:+4.4%

ウ.総合成績
  月 次:+1.7%
  年 次:+8.1%


エ.TOPIX
  月 次:+2.7%
  年 次:+8.8%




2.概 況

4月の株式市場は先月の銀行問題がどこえやら、平穏に推移しました。
ポートフォリオは月前半は主力の3359cottaが絶好調だったので好調でしたが、cottaのこれまで発表していなかった意味のよく分からない個別業績の修正発表から急失速
運用成績はプラスにはなったものの、ベンチマークを下回る結果となりました。




3.売 買
【新規購入】
7092 Fast Fitness Japan
    運動嫌いな友達がフィットネスジムに通うと聞いて。
    フィットネスジムのビッグウェーブに乗るのは今しかない!
9842 アークランズ
    アークランドサービスを買収
    かつやの株主優待はここに引き継がれるので、優待目的で購入
9506 東北電力
9504 中国電力
9505 北陸電力
    電力価格の高騰を受け、原発再稼働を予測し先回り買い。
9I31119B0 楽天・米国レバレッジバランス・ファンド
      個別銘柄投資部門で初の投資信託の購入
      債券投資に旨味があると考え、レバレッジをかけて購入




4.保有銘柄

保有銘柄を紹介します。(ウェイト順 上位10銘柄)
1位 3359 cotta
2位 2621 iシェアーズ 米国債20年超(H有)
3位 0000 キャッシュポジション
4位 9621 建設技術研究所
5位 7564 ワークマン
6位 7839 SHOEI
7位 9506 東北電力
8位 9504 中国電力
9位 9696 ウィザス
10位 9505 北陸電力

主力はcottaとiシェアーズ 米国債20年超(H有)
もう1銘柄主力株を作りたいところです。


AKI成長株ファンド月次報告(23年3月)

2023年3月運用成績の報告を報告します。

2月の運用成績報告はサボってしまったので2か月ぶりの報告です。


1 運用成績

ア.個別株投資部門
  月 次:+5.6%
  年 次:+7.9%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.1%
  年 次:+3.0%

ウ.総合成績
  月 次:+3.7%
  年 次:+6.3%


エ.TOPIX
  月 次:+0.5%
  年 次:+5.9%




2.概 況

3月の株式市場はシリコンバレー銀行問題やクレディスイス問題が起こり、期中は不安定な相場展開となりましたが、終わってみれば横ばいの展開となり、〇〇ショックの再来とはなりませんでした。
ポートフォリオは2月に売買を行っており、主力に据えた3359cottaが好調であったため、ベンチマークを上回る運用成績を収めることができました。




3.売 買
【新規購入】
3359 cotta
    昨年12月に販売を開始したダイソーで売上が好調
    今後の小売店新規開拓にも期待して2月に購入
3566 ユニフォームネクスト
    ツイッターで話題になっていたので優待狙いで3月購入
    株主優待でユニフォームが買える。作業服とかナース服とか
9504 中国電力
9505 北陸電力
9506 東北電力
    燃料高により業績は最悪期
    5月以降の原発再稼働発表に期待して3月に購入

【一部売却】
9621 建設技術研究所
    cotta購入資金確保のために2月に一部売却
9696 ウィザス
    決算が悪かったことを受けて2月に一部売却




4.保有銘柄

保有銘柄を紹介します。(ウェイト順)
1位 3359 cotta
2位 2621 iシェアーズ 米国債20年超(H有)
3位 0000 キャッシュポジション
4位 9621 建設技術研究所
5位 9696 ウィザス
6位 7564 ワークマン
7位 7839 SHOEI
8位 3791 IGポート
9位 2726 パルグループホールディングス
10位 3284 フージャースホールディングス

主力はcottaとiシェアーズ 米国債20年超(H有)
もう1銘柄主力株を作りたいところです。


AKI成長株ファンド月次報告(23年1月)

2021年9月を最後に運用成績の報告をやめていましたが、ほそぼそと個別株投資を再開したので、2023年から運用成績の報告を再開することにします。

過去の投資との連続性は途絶えてしまったので、一からの出直しです!


1 運用成績

ア.個別株投資部門
  月 次:+0.9%
  年 次:+0.9%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+2.8%
  年 次:+2.8%

ウ.総合成績
  月 次:+1.6%
  年 次:+1.6%


エ.TOPIX
  月 次:+4.4%
  年 次:+4.4%




2.概 況

1月の株式市場は日本、アメリカともに好調で堅調に推移しました。
そのおかげでで運用成績はプラスと、1年のスタートとして順調な滑り出しとなっています。
とはいえ、ポートフォリオは保守的な構成となっているため、ベンチマークを下回る成績です。
もうしばらくは様子をみるポートフォリオで臨む考えです。




3.売 買
【新規購入】
1605 iシェアーズ 米国債20年超(H有)
    米国債券は割安であると考え購入
    円高リスクを考慮し為替ヘッジ付をチョイス
2726 パルグループホールディングス
    最近の3COINSの客入りの良さを感じて購入
3791 IGポート
    年末に見たSPY x FAMILYのアニメが面白かったので購入

【買い増し】
9696 ウィザス
    株価が上昇トレンドであることから買い増し。




4.保有銘柄

保有銘柄を紹介します。(ウェイト順)
1位 2621 iシェアーズ 米国債20年超(H有)
2位 9621 建設技術研究所
3位 9696 ウィザス
4位 0000 キャッシュポジション
5位 7564 ワークマン
6位 7839 SHOEI
7位 3791 IGポート
8位 2726 パルグループホールディングス
9位 3284 フージャースホールディングス

主力はiシェアーズ 米国債20年超(H有)、建設技術研究所、ウィザスの3銘柄
ウィザスは押し目があれば買い増しを考えてます。


新年おめでとうございます

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明けましておめでとうございます!
2023年もよろしくお願いいたします。


昨年は仕事の忙しさや投資へのモチベーション低下により、運用成績は−11%と低迷してしまいました。

今年は気合を入れ直して昨年の負けを取り返したい!

11月に久しぶりにごはんさん勉強会に参加させて頂き、オフ会を通じてモチベーションは回復してきました。
今年は頑張るぞ!!

とはいえ、今年はリセッション、利上げ、円高が囁かれるなど投資環境はあまり良いとは言えないかもしれません。

今現在のポートフォリオは、
1位 キャッシュポジション
2位 建設技術研究所
3位 ウィザス
4位 ワークマン
5位 SHOEI
といった感じで、キャッシュ重視、内需重視にしています。

守りを固めつつも攻め時を探っていきたい。

あとは、長期目線で国防銘柄をポートフォリオに組み込んでいきたいとも考えています。
日本は国防を真剣に考える時期に来ていると思うんですよねぇ。


最後になりますが、今年はオフ会や勉強会にも積極的に参加していきたいので、皆様よろしくお願いします。



新しいNISA「これはあかんやつや・・・」

岸田政権の目玉政策の1つである「資産所得倍増」でNISAが新しく生まれ変わりそうです。


NISA年間投資枠、240万円への拡大案が政府・与党で浮上−関係者

・つみたてを40万円から60万円、一般は120万円から180万円
・生涯に非課税で投資できる限度額については1600万〜2100万円への拡大を求める案もある
・現在はつみたてNISAと一般NISAの併用不可だが、仮に可能となれば



年間投資枠、生涯投資枠ともに拡大する方針のようですが、正直なところ

「これはあかんやつや・・・」

と思いました。


なぜそう思うのか?

これからツラツラ書いていきますので、興味のある方は続きをご覧ください。



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KeePer技研がテンバガーになりました

6036_2022-08-15_22-13-16


本日、保有銘柄の1つであるKeePer技研の株価が大きく上昇しました。

買値から10倍、テンバガーを達成です!


KeePer技研を始めて購入したのは2016年4月
足掛け6年と4か月での達成でした。

私はKeePerの愛好家でもありまして、車にはWダイヤモンドキーパーを施工していますし、今月は1年に1回のメンテナンス月ということで、キーパーラボでAメンテナンスもしてきました。

株主優待で割引をして貰いながら株価でも儲けさせてくれるという、たいへん投資家想いな銘柄ですね。

惜しむらくは、
・2020年4月に買い増しを検討しながらスルーしてしまったこと。
・2021年9月の退場で保有株数を減らしてしまったこと。
がありますが、これからも応援しつつ保有していこうと思います。



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【最終結論】医療保険は儲かるのか?損するのか?

お祈りナース



過去、何度か記事にした「医療保険は儲かるのか、それとも損するのか」の調査ですが、ようやく最終結論を出すことができました。
医療保険は本当に損するのか
入院一時給付金は必要ないのか?
続 医療保険は本当に損するのか




1 入院給付金


生涯入院日数の調査結果を1枚の表にまとめてみました。

入院給付金の期待値

※調査データは、
・厚生労働省 病院報告(2019年版) 64 推計退院患者数,在院期間 × 性・年齢階級 × 病院−一般診療所・病床の種類別
ライフネットジャーナル オンライン 1人当たり年間入院回数および1人当たり年間外来回数の推計結果
より筆者試算



例えば、30歳男性が日額1万円の医療保険(120日型)に加入した場合、生涯で約140日分≒140万円の入院給付金が支給されます。

この保険にかかる保険料は99万円※ですから、医療保険の期待値は141.4%
※保険料は新メディフィットA、保険料払込期間:60歳、保険期間:終身、入院給付金:1万円、給付限度の型:120日型で試算

支払った保険料より約41%多く給付金を貰うことができます。



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続・医療保険は本当に損するのか

病で伏せる犬


前回のブログ 医療保険は本当に損するのかでの検証で

結論 医療保険は儲かる

という記事を書きましたが、その後、さらに医療保険で保障される平均入院日数の検証を行っていました。


平成29年患者調査「64 推計退院患者数,在院期間 × 性・年齢階級 × 病院−一般診療所・病床の種類別」を用いることで、平均入院日数の推計ができることを見つけました。

これを使って120日型の医療保険で給付される平均入院日数を試算すると、
例えば20歳〜24歳男性で、17.4日となりました。


よく、平均入院日数は29.3日という数字をみかけますが、これは性別問わず全ての入院に支払われた場合の日数です。
男性・支給日数の上限を120日とした場合には、日数がだいぶん少なくなってしまうんですね。

ここまで日数が減るとなると、医療保険の日数は365日型などの長期保障をしてくれるものをチョイスした方が安心かもしれません。

なお、前回の記事では20日くらいではないかと予測していましたが、実際にはその日数を少し下回るようです。


平均入院日数が分かったところで、20歳男性の医療保険の保険料がいくらか、メディケア生命の新メディフィットAで保険料のシミュレーションをしてみましょう。

【保険内容】
年齢:20歳
性別:男性
保険期間:終身
保険料払込期間:60歳
支払限度(1回の入院):120日型
給付金日額:1万円
月額保険料:1,840円
総保険料:883,200円

この保険を買うのに必要なお金は883,200円ですが、この保険は入院1日あたり1万円が支給されるので、89日入院したら保険料の元は取ることができます。

先ほど平均入院日数は17.4日と出ましたので、
89日÷17.4日=5.1回
となり、約5回入院すれば保険料の元を取れることになります。

ライフネットジャーナル オンラインによると、男性の一生涯の入院回数は約10回となっています。

20歳以降で5回以上の入院というのは大いにありそうな数字


以上の検証から、やはり医療保険は儲かると言えるでしょう。


医療保険は損をする!という巷の噂話はガセネタのようですね。


ちなみに、医療保険は年齢が上がるほど総保険料は上がる傾向にあるので、入るのであれば1日でも若い方がお薦めです。



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入院一時給付金は必要ないのか?

注射とナース



先日の医療保険は本当に損するのかに続く医療保険第2弾です。

今回は医療保険の特約にある入院一時給付金について調べてみましょう。


1 入院一時給付金とは?


入院一時給付金とは、病気やケガで入院をしたときに、まとまったお金が一度に給付される医療保険のことです。
普通の医療保険は入院1日につき〇〇円が支払われますが、入院一時給付金は入院1回につき〇〇万円が支払われる仕組みになっています。

むかしは入院日数は長期化していましたが、医療技術の進歩と医療費を抑えた政府の影響で、現在では入院日数が以前よりも短期化してします。

入院日数が1日〜数日だと、普通の医療保険では大して給付されません。
一方で医療費は10万円程度かかることがあるので、普通の医療保険では賄い切れないことがあります。

このミスマッチを防ぐために、入院した時点でまとまったお金が受け取れる入院一時給付金が登場してきました。



2 入院一時給付金不要論とは?


時代のニーズに合わせて登場した入院一時給付金ですが、ネット界隈では不要であると言われることが多くなってきました。

理由は、短期入院でかかる医療費は10万円程度。
10万円程度の金額であれば預貯金で支払いが可能である。
という理屈です。

また、短期入院であれば有給休暇で賄うことができるので、収入の減少もほとんど起こらないでしょう。

経済的な負担が少ない短期入院に保険で備える必要はない、というのが不要論の根拠になっています。

これは確かにそのとおりだなと思わせるものがあります。


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医療保険は本当に損するのか

点滴



最近、ネットでもリアルでも医療保険不要論を聞くことが多くなってきました。
医療保険不要論の主張を簡潔にまとめると、
 々盂枸斗榿颪あるので医療費はそんなにかからない。
◆^緡妬欷韻亙欷渦饉劼帽盂曚兵蠖料を取られるから損

というものです。

このうち,旅盂枸斗榿颪論度を理解すれば、医療費がそれほどかからないことは分かります。

一方、△亮蠖料を取られるから損という話は、説明が保険会社は「一等地にビルを持っている」であるとか「給料は高い」とかいう説明に終始しており、なんとも感覚的な話で明確な根拠があるわけではなさそうです。

そこで今回は
『医療保険は本当に損するのか』
を検証していきたいと思います。

検証には
・厚生労働省の統計資料 病院報告(2019年版)
ライフネットジャーナル オンライン 
を用いて行うことにします。



1 どれくらい入院するのか


最初に人はどれくらい入院するのかを調べていきましょう。

【まず、人は一生の間に何回くらい入院するのか?】

ライフネットジャーナル オンラインによると入院回数は約10回となっています。
入院回数を調べるのはやっかいそうなので自力で調べるのは諦めました(笑)


【次に1回の入院で何日くらい入院をするのか?】

病院報告(2019年版)によると1回の入院日数は27.3日でした。


以上から、
人は一生の間に10回×27.3日=273日入院する
ことが分かりました。


ただし、この数字を医療保険に当てはめるのは不適切なところがあります。


入院回数でいえば、
・医療保険では転院や90日以内の再入院は、1回とはカウントしてくれないこと。
が挙げられます。

医療保険が適用される入院回数は8回くらい
になるのではないかと予想します。


また、入院日数についても、
・医療保険は入院日数無制限で保障してくれるわけではない。
という問題点があります。

最近の医療保険は長くとも120日型が主流ですし、8大疾病無制限日数などの特約はあるものの、入院日数が長い病気には精神疾患265.8日であるとか、終末期等の療養治療135.9日など特約の対象外となるものがあります。

例えば、分かっている精神疾患や療養治療の120日を超過している分を除くと、平均入院日数は23.5日まで低下します。
他の病気やケガでも120日を超過しているものもあるでしょう。

これらを考慮すると、
医療保険で保障される入院日数は20日程度
になるのではないかと予想します。


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livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
・日本の億万投資家名鑑 必勝編
・俺の株式投資術
・MONOQLO the MONEY 2018年12月号
・日経マネー2019年1月号
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0

2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%
2018年 -9.2%
2019年 +15.4%
2020年 -0.3%
2021年 +12.0%
21年9月に2回目の退場
2009〜2021年 +1509.4%
2021年 +23.0%(参考値)
2022年 -11.4%
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AKI成長株ファンド組入れ銘柄
令和4年12月23日現在

1.日本株(保有比率順)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金
2位 9621 建設技術研究所
3位 7605 フジ・コーポレーション

■主力銘柄(10〜20%)
4位 9696 ウィザス

■通常銘柄(5〜10%)
5位 7564 ワークマン
6位 7839 SHOEI


■打診買い銘柄(5%以下)
7位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
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