成長株で億万長者

未来のリーディングカンパニーを探し出して投資する! 目指すは成長株で億万長者


不動産銘柄は厳しい

最近は不動産銘柄が厳しい状況になってきました。

かぼちゃの馬車、スルガ銀行、TATERUなどの問題を受け、不動産への融資を銀行は厳しくしてきているらしいです。

そういった流れを受け、以前は主力銘柄としていたエリアリンクハウスドゥは全売却しました。
株価の推移を見ると売却は誤りではなかったかな、と思いますが、いまだに保有している日本モーゲージサービスフージャースの株価も軟調なので困りものです。

保有中の不動産銘柄をどうするのか、近々結論を出さないといけない時期が来ているようです。


話は変わりますが、最近、相模ゴム工業が元気です。

急に上がりだしてびっくりしていますが、材料らしい材料は特になく、売買単位が1000株から100株に変わったことが要因だと思うので、今後も上がり続けるのか注意が必要そうですね。


相模ゴム工業以外の主力銘柄である、ライクキッズネクストコーア商事の調子が今一つなので、この辺りが上がってくれないとパフォーマンスの向上は見込めないのも辛いところです。

奮起を期待したい。


AKI成長株ファンド月次報告(18年9月)

2018年8月の運用成績を報告いたします。




【30.9運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.2%
  年 次:+23.7%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.3%
  年 次:+0.3%

ウ.総合成績
  月 次:−1.0%
  年 次:+21.7%


エ.TOPIX
  月 次:+4.7%
  年 次:−0.0%




2.概 況

9月は月初から中旬にかけて軟調な相場展開となり、厳しい展開になる場面がありました。
しかしかながら下旬に株価は大きく上昇し、終わってみれば好調といえる1か月となりました。
そのような中、当ファンドも中旬までは軟調に推移しましたが、下旬に持ち直しました。
しかしながら、最主力のコーア商事ホールディングスの下落が大きく、トータル成績ではマイナスと振るわない1か月となってしまいました。



3.売 買

新規購入:システム ディ、ヴィア・ホールディングス
買い増し:フージャースホールディングス
全部売却:キュービーネットホールディングス、日本ギア工業
優待タダ取り:コロワイド、JALUX、ゼンショーホールディングス、ヤマダ電機、ANAホールディングス、日本航空、モスフードサービス、ラウンドワン、第一興商


今月は小幅な銘柄入れ替えを行いました。

会社四季報を見ていて、昔から気になっていたシステム ディが欲しくなったので購入

フージャースは株価が700円を下回ってきたので、値ごろ感から買い増してしまいました。
チャートの形は悪いので大きなポジションにはしていません。

株主優待の改悪で一度は手放したヴィア・ホールディングスを買戻し。やっぱりお店を使うので。
株主優待の改悪した日本ギア工業は迷った末に売却しました。

値動きがいまいちなキュービーネットホールディングスをいったん売却
大株主の売り圧力がある間は、株価は大きく上がらないだろうととの判断です。
PERが20倍を下回ってきたら再度インしたいと考えています。

株主優待のタダ取りは9銘柄しました。
ANAとJALは金券ショップで売却して、優待タダ取りの手数料代金に充当する予定です。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 9273 コーア商事ホールディングス
2位 5194 相模ゴム工業
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7199 プレミアグループ
5位 6670 MCJ

株価の上昇によりプレミアグループとMCJがランクアップ。
前月は4位だった日本モーゲージサービスは6位のランクダウンし圏外となりました。




5.購入検討銘柄

2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
6571 キュービーネットホールディングス
7564 ワークマン


【書評】世界一ラクなお金の増やし方



書 名:世界一ラクなお金の増やし方
著 者:NightWalker
出版社:ぱる出版
価 格:¥1,512
オススメ度:★★(最高は★★★)



著者のNightWalkerさんは著名インデックス投資ブロガーであり、NightWalker's Investment Blogというブログを運営されています。

本書は、インデックス投資について書かれた書籍かと思いきや、投資を核とした資産形成の心構えを説いた大きな構想になっている1冊でした。

それは章構成にも現れており、インデックス投資を専門的に扱うのは第1章と第2章のみであり、残りの5章は投資を長く続けるための心構えであったり、仕事を辞めたリタイア後の資産管理の在り方などに章が割かれています。

本書を読んでいて感銘を受けた一節があります。
投資をしたからアーリーリタイアできるわけではありませんが、投資をしていなかったら、アーリーリタイアはしてなかったと思います。
本文中にも書きましたが、その最大の理由は、長期投資の経験で培った金融リテラシーです。
ある金額のお金があって、大丈夫と思えるかどうか。
投資をしていなかったら、そんな金融リテラシーは身に付かなかったでしょう。

NightWalkerさんは、投資によりアーリーリタイアできるだけの資産を築いたわけですが、投資はそれ以上に豊かな知識をNightWalkerさんに与えてくれたわけですね。

本書はインデックス投資のやり方そのものにはページ数を割いていないため、まったくの初心者が本書だけで投資を始めるのは難しいかもしれません。
しかし、本書を読むことで資産形成をすることとは何か?という根源的な部分を俯瞰して眺めることができるようになります。

投資を長くやっていると様々な困難に直面します。
その時、投資を大局的に掴んでいるか否かによって、その後の行動は大きく変わってくるでしょう。
本書を読むことで、困難に打ち勝つ知識や精神力が養われるのではないかと思います。

オススメ度の高い1冊です。
評価は★★(星2つ)とします。



俺の株式投資術

俺の株式投資術


この度、私の投資法が紹介された
俺の株式投資術
が発売されました。

これまで雑誌で紹介されたことはありますが、単行本で紹介されるのは初めての経験です。
14ページものページ数を頂けましたので、詳しく話すことができました。

本書ではほかに11名の著名個人投資家の投資法が紹介されています。

・坂本彰
・投資カービィ
・坂本慎太郎(Bコミ)
・さっかく
・www9945
・v-com2
・たぱぞう
・ゆず
・すぽ
・むらやん
・N氏(Nobu)

テクニカル投資、ファンダメンタル投資、米国株長期投資、イベント投資などなど。
多くの事例が紹介されていますので、この中から自分に合う投資法が見つかるかもしれません。

投資は真似ることから始めるのが成功の近道だと思います。

投資法を模索している方にはピッタリの一冊だと思いますので、書店にありましたらぜひ手に取ってみてください。



AKI成長株ファンド月次報告(18年8月)

2018年8月の運用成績を報告いたします。




【30.8運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+7.3%
  年 次:+25.2%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.2%
  年 次:−0.9%

ウ.総合成績
  月 次:+6.9%
  年 次:+23.0%


エ.TOPIX
  月 次:−1.0%
  年 次:−4.5%




2.概 況

8月は月初から中旬にかけて軟調な相場展開となり、厳しい展開になる場面がありました。
そのような中で、7月に新規組み入れしたコーア商事ホールディングスが大きく上昇し運用成績に大きく貢献してくれました。
その他では8月中旬の厳しい下落を受けて、8月21日に保有株の数多く売却しましたが、まさにその日が大底であり、その後の上昇を取りこぼすというまずい売買をしてしまいました。
8月はコーア商事のおかげでなんとかプラス成績を得ることができましたが、全体的には反省しきりの1か月でした。




3.売 買

新規購入:日本リビング保証、キュービーネットホールディングス、ワークマン、コジマ、NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
買い増し:コーア商事ホールディングス、MCJ、プレミアグループ
全部売却:日本リビング保証、スターゼン、マルゼン、エリアリンク、ハウスドゥ、G−7ホールディングス、グリーンクロス、東海カーボン、NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
一部売却:ギガプライズ
優待タダ取り:ビックカメラ、イオン、ミニストップ

軟調な相場展開を受けて、リスク管理のため保有株の多くを売却しました。
売却した資金で購入もしましたが、買戻しは1/3の規模に留まっているので、キャッシュポジションが大きくなっています。

概況にも書きましたが、多くの株を大底の8月21日に売却しており、その後の反転上昇を取り損ねるという、非常にまずい売買をしてしまいました。

なお、コジマは株主優待目的の一単元投資、エリアリンクは株主優待廃止を受けての売却となります。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 9273 コーア商事ホールディングス
2位 5194 相模ゴム工業
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7192 日本モーゲージサービス
5位 6670 MCJ
6位 7199 プレミアグループ

買い増しと株価上昇により、コーア商事ホールディングスが1位にランクアップ
近年1位の座を守り続けてきた相模ゴム工業は株価も冴えず2位陥落となりました。
その他では、買い増しで保有株数を2.5倍に増やしたMCJが5位にランクイン。
プレミアグループは8月に若干の買い増しをしたものの、6位にランクダウンとなりました。




5.購入検討銘柄

2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
6670 MCJ
6571 キュービーネットホールディングス
7564 ワークマン
3457 ハウスドゥ


AKI成長株ファンド月次報告(18年7月)

2018年7月の運用成績を報告いたします。




【30.7運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.4%
  年 次:+16.6%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.6%
  年 次:−1.1%

ウ.総合成績
  月 次:−1.2%
  年 次:+15.1%


エ.TOPIX
  月 次:+1.3%
  年 次:−3.5%




2.概 況

7月は主力銘柄が全体的に軟調であり、特にユニバーサルエンターテイメントやハウスドゥの株価が低迷したことにより、6月に引き続きマイナス運用となりました。
新規の投資銘柄としてコーア商事ホールディングスを組み込みましたが、株価はヨコヨコの展開になっており我慢を強いられる局面が続いています。




3.売 買

新規購入:コーア商事ホールディングス、日本リビング保証
買い増し:NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース
全部売却:NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース
一部売却:ユニバーサルエンターテインメント、ハウスドゥ

株価が冴えないことから、
主力のユニバーサルエンターテインメント、ハウスドゥを一部売却

売却資金でコーア商事ホールディングスを新規購入し主力銘柄としました。

先月に引き続き、リスク管理のため日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信を購入しましたが、月の途中に全て売却しています。

また、好材料のあった日本リビング保証を新規に購入しました。売上の急伸を期待していますが、高PER銘柄であるため少量に留めております。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 9273 コーア商事ホールディングス
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 7192 日本モーゲージサービス
5位 7199 プレミアグループ

前月4位のハウスドゥ、5位ユニバーサルエンターテインメントをそれぞれ半分売却したことにより、主力銘柄から陥落しました。
繰り上がりにより日本モーゲージサービスとプレミアグループがランクインしましたが、保有株数を増やしたわけではありません。
7月に新規に購入したコーア商事ホールディングスは2位にランクイン。業績に期待しています。




5.購入検討銘柄

7199 プレミアグループ
2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
9273 コーア商事ホールディングス
3830 ギガプライズ



AKI成長株ファンド月次報告(18年6月)

2018年6月の運用成績を報告いたします。




【30.6運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.7%
  年 次:+18.3%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+0.4%
  年 次:−2.7%

ウ.総合成績
  月 次:−1.6%
  年 次:+16.6%


エ.TOPIX
  月 次:−0.9%
  年 次:−4.8%




2.概 況

6月は第4週までは堅調に推移し運用成績は+26%まで伸びていましたが、第5週の1週間で大きく下落しマイナス運用となりました。
特に主力のハナツアーは5月月次の悪化や大阪地震の影響で株価下落が激しく、パフォーマンスを押し下げる要因となりました。損切りが必要と認識していたにも関わらず、対応が後手後手に回ったことは反省しなければなりません。



3.売 買

新規購入:ライフネット生命保険、エリアクエスト、NEXT FUNDS 日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信
全部売却:HANATOUR JAPAN、ピクスタ、ライフネット生命保険
一部売却:相模ゴム工業
優待タダ取り:日本マクドナルドホールディングス、アルペン



6月は最終週の株価急落を受けて、リスク管理のため機動的に売買を行いました。

・業績不安のあるハナツアーは全て売却
・フォトワの伸びに懸念があるピクスタを相場急落時のCP引き上げのため全て売却
・5月に買った相模ゴムの買い増し分を利益確定
・リスク管理のため日経平均ダブルインバース・インデックス連動型上場投信を購入
・ライフネット生命保険を購入したところ、急騰したので利益確定
・優待投資としてエリアクエストを1単位購入
・株主優待タダ取りは2銘柄実施

返す返すもハナツアーの見切りの遅さには反省です。
駄目だと思った時点で売却をしておけば、今月はプラスで終えることができました。

優待タダ取りは、すかいらーくを手に入れることができませんでした。
前回までは豊富にあったのに、急に在庫がなくなったのはなぜなんでしょう?




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 1357 日経ダブルインバース上場投信
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 3457 ハウスドゥ
5位 6425 ユニバーサルエンターテインメント
(6位 7192 日本モーゲージサービス)

前月2位のHANATOUR JAPANを見切り売りしました。
リスクヘッジ目的で購入した日経ダブルインバース上場投信が2位に入っています。
参考までに、個別銘柄投資のみの5位銘柄は日本モーゲージサービスとなっています。






5.購入検討銘柄

7199 プレミアグループ
2483 翻訳センター
6189 グローバルグループ
3979 うるる
3830 ギガプライズ



日本の億万投資家名鑑 必勝編

日本の億万投資家名鑑「必勝編」


日本の億万投資家名鑑 必勝編が発売されました。

このシリーズも3冊目
今回はかなり実戦的な内容になっています。

本を読んでみて、
・割安成長株投資家のペンタさんがモメンタム投資家に変貌を遂げていたこと。
・投資の師匠である御発注さんの投資法には今回もリスペクトを受けまくったこと。
の2つが印象残りました。

他にもいろいろな投資家さんの投資法が紹介されていますので、ファンダ系の投資家であれば得られるものは多いのではないかと思います。

私も『投資のお悩み相談室スペシャル』というところで出させてもらっています。

興味をお持ちになった方がいましたら手に取ってみてください。


AKI成長株ファンド月次報告(18年5月)

2018年5月の運用成績を報告いたします。




【30.5運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:+11.5%
  年 次:+20.4%

イ.インデックス投資部門
  月 次:−1.1%
  年 次:−3.1%

ウ.総合成績
  月 次:+10.5%
  年 次:+18.4%


エ.TOPIX
  月 次:−1.7%
  年 次:−3.9%




2.概 況

5月は比較的軟調な相場環境でしたが、当ファンドは主力銘柄が好調に推移したため運用成績は伸ばすことができました。
月の前半はハウスドゥ、後半は相模ゴム工業がポートフォリオをけん引しました。
高騰によりPERが40倍を超えたハウスドゥは保有株数の半分を利益確定し、代わりに相対的に割安と考えられる銘柄に入れ替えました。




3.売 買

新規購入:東海カーボン、G−7ホールディングス、スターゼン、
     翻訳センター、日本モーゲージサービス
買い増し:相模ゴム工業
全部売却:壽屋
一部売却:ユニバーサルエンターテインメント、ハウスドゥ

5月は各社の決算発表を受けて、機動的に銘柄を入れ替えました。

・株価の上昇により割高感の出てきたハウスドゥを半分売却
・業績に伸びが見られない壽屋を見切り売り
・出たとこ勝負のあるユニバーサルエンターテインメントを少し売却
しました。

代わりに、業績・割安感ともに良好である翻訳センター、G−7ホールディングス、スターゼン、日本モーゲージサービスを購入しました。翻訳センター以外は過去に保有したことがあり、結果的には高値での買戻しとなっております。

また、ポートフォリオのスパイスとして東海カーボンを新規購入
今年は相模ゴム工業の1年になることを期待し買い増ししました。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 6561 HANATOUR JAPAN
3位 6065 ライクキッズネクスト
4位 6425 ユニバーサルエンターテインメント
5位 3457 ハウスドゥ

順位に変動はあるものの、上位5銘柄は変わっていません。

買い増しした相模ゴム工業は圧倒的な割合を占めるようになり、超主力銘柄となりました。
ハウスドゥは5月中旬に相模ゴム工業を抜き1位になっていましたが、持ち株の半分を売却したため5位にまで落ちています。




5.購入検討銘柄

8914 エリアリンク
7199 プレミアグループ
2483 翻訳センター



AKI成長株ファンド月次報告(18年4月)

2018年4月の運用成績を報告いたします。




【30.4運用成績】

ア.個別株投資部門
  月 次:−1.0%
  年 次:+8.0%

イ.インデックス投資部門
  月 次:+1.7%
  年 次:−2.0%

ウ.総合成績
  月 次:−0.8%
  年 次:+7.2%


エ.TOPIX
  月 次:+1.5%
  年 次:−2.2%




2.概 況

4月は比較的良好な相場環境でしたが、当ファンドは主力銘柄が軟調に推移したため運用成績はマイナスに沈んでしまいました。
未上場のセラーテムテクノロジーから株式の買い取りを受け、70万円の入金がありましたが運用成績を大きく向上させるには至りませんでした。なお、セラーテムテクノロジー株は上場廃止時に購入金額10万円を全て特別損失として計上しているため、売却額70万円は全て特別利益として計上します。



3.売 買

新規購入:プレミアグループ

4月はほとんど売買はしませんでしたが、購入検討銘柄であったプレミアグループを新規に購入しました。
4月末のキャッシュポジションは約5%です。




4.保有銘柄

保有銘柄のTOP5を紹介します。

1位 5194 相模ゴム工業
2位 3457 ハウスドゥ
3位 6561 HANATOUR JAPAN
4位 6425 ユニバーサルエンターテインメント
5位 6065 ライクキッズネクスト




5.購入検討銘柄

8914 エリアリンク
7199 プレミアグループ



livedoor プロフィール

AKI

成長株への投資で億万長者を目指す個人投資家のブログです。階級は大佐
趣味はヘッドホン・イヤホン集め。
HA-FW01、XBA-A3、N20U、TITTA、CARBO BASSO、AK T1p、P7、Fidelio M1MKII、OH2000

掲載書籍
当ブログは
・BIG tomorrow06年4号
・週刊SPA!05/12/20号
・週刊SPA!06/1/24号
・日経ヴェリタス15年4月5日号
・BIG tomorrowマネー2016年10月号増刊
・日経マネー2016年12月号
・日経マネー2017年2月号
・日本の億万投資家名鑑
・日経マネー2017年5月号
・日経マネー2017年7月号
・日本の億万投資家 77の金言
・日本の億万投資家名鑑 必勝編
・俺の株式投資術
に掲載されました。
投資成績
■投資成績
2001年 株式投資開始
2001〜2003年 不明
2004年 +19.1%
2005年 +110.0%
2006年 -26.8%
2007年 -28.8%
2008年 -42.3%
08年8月に退場
01年-08年の通算損益は+-0
2009年 +24.3%
2010年 +3.7%
2011年 -2.8%
2012年 +46.7%
2013年 +153.4%
2014年 +46.1%
2015年 +34.8%
2016年 +15.8%
2017年 +29.5%

2009〜2017年 +1375.5%
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オススメ証券会社




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ネット証券最大手で、安い手数料・豊富な取り扱い商品・安定したシステム(バックアップサイトもあり)と3拍子揃った証券会社
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セゾン投信
低コストのインデックス分散投資であるセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを取り扱っています。海外比率が高いので日本の先行きに不安な方にオススメです。

SBI証券
信託報酬を低く抑えたSBI資産設計オープンを取り扱っています。リスク・リターンともセゾンとマネックスの中間にあるバランスの良いインデックス型投資信託です。
AKI成長株ファンド組入れ銘柄
28.8.23現在

1.日本株(保有比率)

■超主力銘柄(20%超)
1位 現金

■主力銘柄(10〜20%)
2位 6425 ユニバーサルエンターテインメント

■通常銘柄(5〜10%)
3位 5194 相模ゴム工業
4位 6061 ユニバーサル園芸社
5位 7533 グリーンクロス
6位 4344 シーティーエス

■打診買い銘柄(5%以下)
7位 7605 フジ・コーポレーション
8位 3830 ギガプライズ
9位 3085 アークランドサービスホールディングス
10位 3094 ブロンコビリー
11位 2415 ヒューマンホールディングス
12位 7148 FPG
13位 7839 SHOEI
14位 3284 フージャースホールディングス

■株主優待銘柄
17銘柄

■夢追い銘柄
未上場 セラーテムテクノロジー
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月の土地




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